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2008年9月 3日 (水)

ホームランの日 記憶に残る一発

9月3日はホームランの日。

ということで、私の記憶に深く刻み込まれているホームランシーンを紹介します。

まずは、原辰徳が伊東昭光から放った一発。

ホームランを打った後、原がバットを投げ捨てるところや、打たれた直後に、伊東がしばらく動かないことが印象的な一撃です。

続いては、吉村禎章が1990年に、ヤクルトの川崎憲次郎から打った、セリーグ優勝を決める一発。

更に、1992年の日本シリーズ第一戦で、ヤクルトの杉浦亨が放った代打サヨナラ満塁ホームランです。

左膝靱帯断裂という大怪我から復帰した吉村の劇的サヨナラアーチ。

日本プロ野球史に残る激戦となった1992年の日本シリーズで、大ベテランの杉浦亨が放った一発。

いずれも強烈に印象に残っています。

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