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2009年10月の21件の記事

2009年10月30日 (金)

ラジオで聴きたいのは

ラジオで聞きたいのは? というコマネタに参加します。実はわが家のラジオは簡易アンテナが取れてしまっているので上手く入らないのですが。

ラジオで聴きたいのは、やはり音楽です。私が一番ラジオを聴いていたのは中学生の頃ですが、日本のポップスなどをよく聴きました。あとNHKのとある番組で「早苗(という苗字の男性)のジャズクラブ」というコーナーをやっていて、そのテーマとしてマイルス・デイビスの「死刑台のエレベーター」のテーマが流れていました。それが私がジャズを聴いた最初の経験です。

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これまでに観た映画より(48) 「ダイブ!!」

DVDで日本映画「ダイブ!!」を観る。熊澤尚人監督作品。出演:林遣都、池松荘亮、溝端淳平、瀬戸朝香、光石研、蓮佛美沙子、江守徹ほか。

水泳の高飛び込みを題材にした青春映画である。高飛び込みの演技の部分のどこまでが出演者に委ねられているのかはわからないが、役者は大変な努力をしているはずで、そのことにまず感心してしまう。

スポーツものではあるが、泥臭さは全くない爽やかな映画。脚本も常識から少し外れた部分もあるが、それも含めてよく出来ていると思う。親子の愛情や恋人同士の物語などサイドストーリーも整えられていた。

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2009年10月24日 (土)

PEPSI あずき

PEPSI あずき

様々なフレーバーを期間限定で出しているPEPSIですが、この度出たのは「あずき」。すごい組み合わせですね。で、味なのですがミスマッチなのは間違いないのですが意外に悪くもない味かも知れないといったところ。和の甘味に炭酸が加わることで後味さっばりになります。

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これまでに観た映画より(47) 「バッテリー」

DVDで日本映画「バッテリー」を観る。あさのあつこの同名小説の映画化。滝田洋二郎監督作品。出演は、林遣都、山田健太、蓮佛美沙子、倉田晟裕、萩原聖人、天海祐希、岸谷五朗、菅原文太ほか。

岡山県の田舎に引っ越してきた天才ピッチャー原田巧(林遣都)と彼とバッテリーを組むことになった永倉豪(山田健太)の心の成長を描く作品。

原田巧を演じる林遣都は実際に野球のセンスが良さそうだが、経験者なのだろうか。ヒロインとして出ている蓮佛美沙子がまだ本当に幼い感じなのに驚かされる。

豪が巧の快速球を捕ることが出来ないことで、巧の心に動揺が現れ、巧と豪の関係に亀裂が生じるというエピソードからは、早稲田実業時代の斎藤祐樹投手とキャッチャーとのスライダーを巡る話が想起された。

映像も自然の風景も美しく、巧や豪と同世代の少年達はもちろん、大人の世代も楽しめるさわやかな映画に仕上がっている。

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2009年10月23日 (金)

エスカレーターでどちらを空けるか

コマネタに参加です。エスカレーターの右と左どちらを空けるか。

よく関東と関西では空ける方が異なるという話を耳にしますが、京都では右に並んで左を空けることが多いですね。僕が一番先頭の時でも右側に乗ります。

ただ、エスカレーターの本当の正しい乗り方は中央に乗るというのが正解のようです。急ぐ人は階段を使った方がいいのだとか。そういえば階段も普通はエスカレーターの横にありますが、使う人は京都では余り見かけないですね。東京駅などでは階段の幅がエスカレーターのそれに比べて圧倒的に広いということもあり、階段を使う人もかなりいましたが。

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4代目おけいはん決まる

以前にこのブログで取り上げたこともある、京阪電車のイメージキャラクター「おけいはん」。その4代目、樟葉けい子に日向千歩さんが決まりました。

日向千歩さんの公式ブログ

http://ameblo.jp/hinata-chiho/

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2009年10月21日 (水)

霊を信じている訳じゃないけれど

またまたコマネタに参加です。

霊を信じている訳ではないですけれど、幽霊を見たことはあります。

まだ小学生の頃でした。母方の田舎に遊びに行った時でした。居間から少し離れたところにある応接間で一人テレビを見ていたんですね。で、ふと横に目をやると、椅子に捉まってぎこちない足取りで歩いている赤ん坊の幽霊がいたのです。仰天して応接間を飛び出しました。

少ししてから戻ってみると、赤ん坊の幽霊はもういなくなっていました。本当に幽霊だったかの幻覚だったのか、その時も今もわかっていません。

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「すかいらーく」が無くなる

ファミリーレストランの草分け的存在である「すかいらーく」ブランドが姿を消すという。経営再建を進めているすかいらーくは、「すかいらーく」から「ガスト」などへのブランド名変換を推進しており、「すかいらーく」という名の店舗は姿を消すという。

子供の頃、たまの外食で「すかいらーく」に行くのが楽しみであった。それもまた完全なる過去のことへと封じ込められてしまうようで寂しくなる。

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あの素晴らしい愛をもう一度

高校の音楽の授業で、北山修&加藤和彦作の「あの素晴らしい愛をもう一度」を聴き、曲の背景を想像してみるという課題が出されたことがあった。高校時代の私は観念ばかりが先行して、結局、思うような想像が出来ず、課題が出せなかった記憶がある。

しかし、「あの素晴らしい愛をもう一度」の歌詞とメロディーは頭よりも生きているうちに感覚として身に染みるようになった。全てが流転する世の中では感情も愛情も不変であることはあり得ないのである。

言葉にしてしまうと何だかありきたりになってしまう。やはりこの歌の内容は言葉にせずに感情で理解するべきものなのかも知れない。それでも敢えて言葉にするならやはり物事は不変ではあり得ないということになる。これは仏教に繋がる考え方でもある。

そういえば加藤和彦は仏師を目指して浄土真宗系の龍谷大学で学んでいたのだった。あるいはこの曲と仏教の考え方に相通じるものを見出していたのかも知れない。それが故に「あの素晴らしい愛をもう一度」は名曲になったのであろうか。

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2009年10月19日 (月)

一番最初に買ったゲーム機

またまたコマネタに参加です。一番最初に買ったゲーム機は何かというネタです。

一番最初に買ったのは野球ゲームです。ゲームウォッチの変種のようなものですね。ストレートとカーブとシュートだけを投げることが出来て、守備も外野手三人だけが左右に動くだけという代物でした。野球盤と大して変わらないようなものです。

現在メジャーなゲーム機に限定すると一番最初に買ったのはプレイステーションです。これも野球ゲームをするために買いました。今から10年前のことです。その頃のグラフィックは今のものとは比べものにならないほど稚拙でしたね。それでも面白がってプレーしていましたが。

最初に買った野球ゲームのソフトの名前は忘れてしまいましたが、確かバンプレストというメーカーのものでした。それからハドソンのゲームソフト、これも野球ゲームですが、これはグラフィックが比較的リアルでしたね。

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2009年10月17日 (土)

たい焼きは頭から

たい焼きは頭から食べるか、しっぽから食べるかというコマネタに参加です。我ながらネタがないなあ。

たい焼きは頭から食べることが多いです。しっぽの部分の固いところが好きなのでそれを後からじっくり味わいたいからです。

ところでたい焼きって何で鯛の形をしているんでしょうね? 胴の部分が膨らんでいてあんこが入れやすかったからなのか。

ちなみに私が生まれて初めて歌った歌は、「およげ!たいやきくん」だそうです。母によると「まいち、まいち」と歌っていたとのこと。1歳ちょっとの頃だそうです。

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2009年10月15日 (木)

柴田淳 「Love Letter」

柴田淳のニューシングル「Love Letter」(ビクター)を紹介します。

柴田淳 「Love Letter」 「Love Letter」を8分近い長尺の作品ですが、長さは全く気にならず、一気に聴かせます。

つかず離れずの関係、生死観、恋に恋していない大人の恋が歌い上げられています。

深く切ない音楽であり、フルートやホルンを用いた壮大なアレンジも聴き物です。

カップリングの「あなたと共に」は、夕暮れの香り漂う愛らしい歌で、「Love Letter」とともに柴田淳の新境地を示しています。

柴田淳 「Love Letter」(HMV) icon

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2009年10月13日 (火)

コンサートの記(48) 沼尻竜典指揮 京都市交響楽団第515回定期演奏会

2008年8月23日 京都コンサートホールで

午後6時から京都コンサートホールで京都市交響楽団の第515回定期演奏会に接する。

午後5時開場であったが、その直前から京都コンサートホールのある左京区下鴨近辺は凄まじい雨に見舞われる。交通機関にも影響があったのか、今日の指揮者である沼尻竜典のプレトークがある午後5時40分頃にはまだ客席に人が少なかった。それでも開演時間直前にはそれなりに客席は埋まる。

沼尻竜典は1964年生まれ。1990年に、おなじみのブザンソン国際指揮者コンクールで優勝して注目を浴びている。日本フィルハーモニー交響楽団の正指揮者を今年まで務め、今は大阪センチュリー交響楽団首席客演指揮者、びわ湖ホール芸術監督として活躍している。
顔は、俳優の近藤芳正にどことなく似ていて、ユーモラスなところがある。

プログラムは、グラズノフのサクソフォン協奏曲(アルト・サクソフォン独奏:須川展也)と、ショスタコーヴィチの交響曲第8番。

須川展也は日本を代表するサクソフォン奏者。須川のサクソフォンは、まろやかな響きを出し、サックスが木管楽器(木管、金管は材質の違いでなく、リードを用いるか否かの違いである)であることを再確認させてくれる。

NAXOSの「日本作曲家選輯」を始めとするCDや、テレビ出演時の演奏はよく聴いている沼尻の指揮であるが、私が沼尻の実演に接するのは自分でも意外なことに初めてである。なぜこれまでコンサートホールで聴いたことがなかったのだろう?

沼尻の指揮姿は、指揮棒を持った右手の方が動きが大きいが、左右の手がシンメトリーの動きをすることも多く、棒の動きは大変俊敏である。また、オーケストラの音がどれほど強くなっても、常に知的なコントロールが行き届いている。
沼尻は現代音楽を得意としているが、自分の個性を自分で的確に把握しているようだ。

棒は巧いが、沼尻の場合は体の動きも速いということもあって、音楽自体がスポーツ的になってしまうところがある。そこが難点だ。

それにしても、ショスタコーヴィチの交響曲は凄い。沼尻も京響も好調で、爆発力があり、こうした演奏で聴くとショスタコーヴィチの凄さが更によくわかる。

演奏自体はムラヴィンスキーのCDなどの方が上だが、ショスタコーヴィチの曲が持つ凄絶な響きはやはり実演でないと本当の意味での堪能は出来ない。

ショスタコーヴィチの交響曲第8番は、交響曲第7番「レニングラード」に次ぐ、戦争交響曲第2作。ソビエト当局の批判を避けるためか、ショスタコーヴィチは「楽観主義的な曲だ」と述べているが、第1楽章のイングリッシュホルンのソロなどは、どう考えても嘆きの歌だ。

交響曲第8番の第1楽章は、同じ作曲家の交響曲第5番に出だし等が似ているといわれる。私などは、交響曲第8番の第1楽章は自作である交響曲第5番のカリカチュアだと思っているのだが。充実した作品となったが本意ではなかった交響曲第5番を作曲した時のショスタコーヴィチの嘆きが聞こえるようだ。

第2楽章は、精神の浅い権力者達のお喋りのよう。最後のティンパニは下品な笑い声にも聞こえる。

第3楽章は、まさに戦争の音楽だが、兵士達の戦う前戦から遠く離れた後方で、「やれ! やれ!」と唱える誰かの声が聞こえるような部分が挟まれている。

第4楽章は、そんな誰かのために命を落とした者達へのレクイエムであり、第5楽章は希望を奏でるヴァイオリン、それを冷笑するような管楽器、憧れを表すようなメロディー、何かを茶化すような音型など、ショスタコーヴィチがこの曲を作曲した時代のソビエトのあらゆる情景が詰め込まれているかのようだ。

ところで、ショスタコーヴィチの交響曲第7番「レニングラード」の最終楽章には、「タタタター」という音型が頻出する。これはモールス信号の「V」の符号(・・・-)で、「V」は「VICTORY」の「V」だとされているが、この「タタタター」の音型は短調で奏でられる(長調にするとメンデルスゾーンの「結婚行進曲」のようになる)。「VICTORY」が短調でいいのか?

ところで「V」はローマ数字では「5」を表す。「レニングラード」交響曲は、4楽章構成の交響曲だから当然第5楽章はない。存在しない第5楽章を示す音型なのだとしたら、第4楽章で描かれる一応の勝利は見せかけで、本当に語りたいことは「レニングラード」の戦いの勝利後に存在するということになる。

そして続いて書かれた交響曲第8番は、第1楽章が交響曲第5番に似た出だしを持つ、5楽章形式の交響曲。

文学的解釈になってしまうが、私がもし指揮者だったら、こういう解釈も取り入れてみたくなる。

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2009年10月12日 (月)

眞鍋圭子 『素顔のカラヤン』(幻冬舎新書)

音楽プロデューサー眞鍋圭子が書いた『素顔のカラヤン』(幻冬舎新書)という本を紹介します。

眞鍋圭子 『素顔のカラヤン』(幻冬舎新書) 著者は上智大学卒業後に東京藝術大学別科でチェロを学び、その後ドイツに渡って音楽を専攻、その間にカラヤンへの雑誌インタビューのインタビューアーとしてカラヤンの知遇を得、カラヤンが来日する際にはコーディネーター兼秘書を務めるなど、カラヤンを間近で見てきた人です。

眞鍋圭子の目から見たカラヤンは帝王という称号からは懸け離れた、音楽好きでナイーブな好々爺といったところ。巷間いわれている権力志向や財テクなどとも無縁の人物であります。

一人物には様々な側面があり、ここでは音楽を愛し、また日本と日本人を愛したカラヤンの穏やかな芸術家としての一面を窺い知ることの出来ます。

カラヤン自ら音響アドバイスを行ったサントリーホール開館までのエピソードや、大阪のザ・シンフォニーホールでの振り間違い事件の真実など、日本の音楽ファンに興味深い記述も多い一冊です。

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2009年10月10日 (土)

カラオケでチャイニーズ・ポップを

カラオケでチャイニーズ・ポップを

UGAのカラオケは中華系、韓国系のヒットソングも充実しています。

私は不幸にしてハングルは読めないのですが、大学の時に第二外国語で中国語を選択していたために漢字の中国語読みは可能なので、チャイニーズ・ポップを楽しむことは出来ます。

勿論、中国語がわかっても中国語の歌を知らなければ歌うことは出来ないわけですが、丁度私が大学生活を送っていた1994年頃にフジテレビ系(関東・北海道地方のみのローカル放送)で「アジアン・ビート」というアジアのポップミュージックを紹介する番組をやっていたため(司会は売れる前のユースケ・サンタマリア)、数々のチャイナ・ポップを知ることが出来ました。

「アジアン・ビート」でよく紹介されていたのは、北京ロックのカリスマ崔健、瀋陽出身のシンガーソングライターの艾敬、そして香港の歌姫、フェイ・ウォン(王菲)です。

中でもフェイ・ウォンは日本でもお馴染みのシンガーとなり、アルバムも国内盤が多数発売されました。

フェイ・ウォンの「我願意」、「天空」、「誓言」などもレパートリーになっていますが、今日歌ったのは、艾敬の「是不是夢」とフェイ・ウォンの「棋子(チェス)」、崔健の「一無所有」です。

崔健の「一無所有」は1989年の二次天安門事件の際に、学生側がテーマソングのように歌っていた曲です。

一聴すると貧しい若者が金持ちの女にプロポーズする恋愛ソングに聞こえますが、裏にもう一つの意味が隠されているともされています。名実共に中国ロックを代表する一作です。

フェイ・ウォンの「棋子」は、私はアルバムもPVも持っていたりします。

今はアメリカを拠点に活動する艾敬は中国での人気はさほどでもないようですが、日本人の直系の先祖ともいえる満州族を母親に持つことから日本人好みの容姿で、新宿や渋谷でワンマンライブをやったこともあります。「是不是夢」は同名タイトルのアルバムを所持。

チャイニーズ・ポップを歌えるということは私の数少ない自慢の一つであり、人生における楽しみの一つであります。

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2009年10月 9日 (金)

寝る間も惜しんで

最近寝る間も惜しんでやっていることは、というコマネタに参加です。

寝る間も惜しんでというわけではないのですが、夜中に延々と読書をしていたりします。いい本に巡り会うと、寝ているのが惜しくなります。私自身は大学で現代日本文学を専攻していて、いわゆる玄人読みのようなことも出来ますし、色々考えながら物語を頭の中で再構築するのが好きですね。

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私市

私市と書いて「きさいち」と読みます。京阪交野線の駅の名前です。
難読地名でもありますが、耳で聴いて困るのは「被災地」に聞こえるんですね。

「被災地行きはお乗り換えです」というアナウンスに聞こえて、いつもドキッとします。

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真夜中のゲームセンター

真夜中のゲームセンター、オンラインゲームの前

こんな夜中にゲーム機に向かっている人はそうはいないだろうとおもっていたが、ネットの向こうにはちゃんと対戦者が待っていた。

まともな人は眠る夜中に我々は何に向き合い、何と戦っているのだろうか。

地球の遠心力に私はとうの昔に飛ばされてしまい、塵となって宇宙を漂っている

そんな妄想にも襲われる。

戻れない街の戻れない一角でためにならないことをする

純粋な消費よりももっとタチが悪いが

神聖な儀式めいた瞬間がそこで続いていく。

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2009年10月 3日 (土)

京都ハンナリーズ開幕戦

京都ハンナリーズ開幕戦

西京極にある京都市体育館で、バスケットボールプロリーグ、bjリーグに今年から参加する京都ハンナリーズの開幕戦を観てきました。対滋賀レイクスターズ戦。
序盤こそリードしたハンナリーズですが、逆転を許すと、常に相手に先にゴールを許して追いかけるという展開に。
結局、73-82で敗れてしまった試合でしたが、攻守の切り替えの速さが他のスポーツとは違い、そこが面白かったと思います。

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2009年10月 2日 (金)

寄付について

コマネタ参加です。

寄付をしたことはあります。無駄金を使うより、寄付をした方が役に立つだろうと思うこともあるので。

寄付をするよりされる側になりたいと思うこともあります。これは半ば冗談ですけどね。

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2009年10月 1日 (木)

かんなさん

世の中には「かんな」という名前の女性がおそらく沢山おられるだろうと思うのですが、彼女たちは全員10月、つまり神無月の生まれなのでしょうか。

あるいは神奈川県生まれで、神奈と書いて「かんな」という人もいるのでしょうか。あるいは父親が大工で、「かんな」と名をつけたとか。

どうでもいいといえばどうでもいいことなのですが。

ちなみに私はこれまでの人生で、「かんな」という名前の女性と出会ったことはありません。

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