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2012年4月の21件の記事

2012年4月13日 (金)

猫町通り通信・鴨東記号 オーケストラ・アンサンブル金沢演奏会

猫町通り通信・鴨東記号オーケストラ・アンサンブル金沢演奏会

金沢にて。
JR金沢駅前の石川県立音楽堂コンサートホールでオーケストラ・アンサンブル金沢の演奏会を聴く。指揮者は広上淳一。
曲目は、アッテルベリのヴェルムランド狂詩曲、ヒンデミットの「4つの気質 ~主題と4つの変奏曲」(河村尚子)、シューベルトの交響曲第2番。

オーケストラ・アンサンブル金沢は日本で初めてにして唯一のプロの室内管弦楽団である。今日は第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラともに6、チェロ4、コントラバス2という編成。

石川県立音楽堂コンサートホールは比較的大きなホール。今日は3階席で聴いていたのだが、室内管弦楽団をステージから遠い席で聴いたため音量的にはやや物足りない。

アッテルベリのヴィムランド狂詩曲。優雅で感傷的な出だしと、快闊な結末部が印象的な曲。広上の作る音楽は丁寧であったが、曲にはさほどの魅力を感じなかった。

ヒンデミットの「4つの気質 ~主題と4つの変奏曲」は、ピアノ独奏と弦楽アンサンブルのための作品。
この曲ではソリストの河村尚子(かわむら・ひさこ)のピアノのキレが抜群であった。煌びやかな高音から、迫力ある低音まで自在である。
広上指揮のオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)も立体感のある音楽を生み出していた。

シューベルトの交響曲第2番は今日演奏された中で最も優れた出来。音の細胞一つ一つにエネルギーが満ちて溢れ出るような、伸びやかで生き生きとした演奏であった。
広上の指揮は首を左右に振ったり、左右の腕で交互にパンチを繰り出したり、左、右、左、右、と体を向けるといったユニークなもの。指揮姿も実に楽しかった。

演奏終了後、広上は、東京を始め、金沢や大津で行われる「ラ・フォル・ジュルネ」の金沢公演の宣伝をし、「これだけ喋ったのでこのままでは終われないが、定期演奏会なのでアンコールの準備をしていない」ということで、シューベルトの交響曲第2番の第2楽章が再び演奏された。

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2012年4月12日 (木)

観劇感想精選(94) 「クレイジーハニー」

2011年9月14日 名古屋の名鉄ホールにて観劇

午後1時から名鉄百貨店本館の10階にある名鉄ホールで、本谷有希子:作・演出の舞台「クレイジーハニー」を観る。出演:長澤まさみ、成河(ソン・ハ)、安藤玉恵、吉本菜穂子、中野麻衣、坂口辰平、太田信吾、札内幸太、池田大、中泰雅、北川麗、鉢嶺杏奈、加藤諒、清水葉月、リリー・フランキー。

 

長澤まさみとリリー・フランキー主演による舞台。ともに初舞台である。大阪公演も行われており、そのチケットも取ったのだが、都合で見に行けなかった。だが長澤まさみの初舞台はどうしても観ておきたかったので、次善の策として、楽日である名古屋公演のマチネー(ツアー最終公演となる)の券を取った。

 

地下にあるイベントスペースが主舞台。かつてケータイ小説で瑞々しい青春ものを書き、注目を浴びた、ひろみ結城(長澤まさみ)。だが、作風を変え、露悪的な趣味の小説を書くようになった今ではとっくに過去の人である。そんなひろみは、ホモでオカマの格好をし、飲み屋のママをしている甘田真貴(リリー・フランキー)とペアになって、トークイベントを行っている。

 

そこに集う数少ないひろみのファン。ある日、ひろみは編集者の二見(成河)と組んで、客の実名と発言を取り入れた小説を書くことを宣言。真貴と共に、その場にいたファンに承諾の署名と拇印を求める…

 

役者がいい。特に主演の長澤まさみ。これまで彼女が出演したドラマや映画を観て、「所詮、アイドル女優でしょ」と高をくくっていたのだが、手足が長く、舞台映えがする上に、感情の起伏の激しい役を見事に演じきっており、感心してしまった。これからは見る目を変えなければならないだろう。

 

落ちぶれた作家の哀感やタナトス、作家とファンの関係性の危うさなどがテーマになっており、興味深いが、同じようなテーマが何度も繰り返されるので少し冗長な気がした。休憩なし2時間15分の公演だったが、もう少し縮めて、1時間半の舞台にしたらより良い出来になったかも知れない。

 

人間関係における幻想、ファンに振り回される作家と、作家に一度は共感し、再起させたいファン。世に問うた作品が個々に消化され、すれ違い、ねじ曲がり、無意識に傷つけ合う悲哀。互いの間に生まれた溝を埋めようとする危うさ。小説家でもある本谷有希子の「自意識と自意識の引き裂き合いである世界」観が垣間見えたような舞台であったように思う。

 

カーテンコールでは、作・演出の本谷有希子が登場、挨拶をする。更にリリー・フランキーがスピーチ。爪を伸ばしたり髪型を変えたり生活に支障が出る大変な一ヶ月だったと語る。最後は長澤まさみ。千秋楽ということで涙を流しながら「貴重な時間を過ごせた」と述べた。

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2012年4月11日 (水)

観劇感想精選(93) 下鴨車窓 「王様」

2010年12月20日 アトリエ劇研にて観劇

午後7時30分より、アトリエ劇研で下鴨車窓の舞台「王様」を観る。作・演出:田辺剛。出演:岡嶋秀昭、河合良平、鈴木正悟、藤原大介、高澤理恵、筒井加寿子。

 

最近の田辺さんの作風の傾向は今回も続いており、隠喩、寓意といった修辞法が用いられているが、ここ何作かに比べると物語性がやや強く、そこに今回はミステリーの要素も加わる。

 

舞台は、いつとも知れない時代のどことも知れない国。街では野犬達がもたらす奇病が流行っているが、王室は「西の国」と戦争中で、民のための対策を何ら講じることが出来ないでいる。

 

劇の冒頭は、シェイクスピアの「ハムレット」の冒頭シーンが、ト書きも含めてほぼそのまま語られ、「松明の灯が見える」というセリフあたりからオリジナルのストーリーに傾いていく。

 

劇のあらすじを続けるが、葬送の音楽(J・S・バッハの「無伴奏チェロ組曲」)が鳴る中で、第二王子(岡嶋秀昭)により、王が「西の国」との戦争で崩御したことがモノローグによって語らる。しかし、王の亡骸が突然、煙のように消えてしまうと事件が起こる。財務大臣(藤原大介)が何らかの秘密を知っているようなのだが、はっきりとはしない。そこへ戦いで傷ついた第一王子(河合良平)が帰還する。しかし、第一王子は野犬(鈴木正悟)に噛まれ、感情が犬のようになるという奇病に罹ってしまう。

 

王の死を嘆いていた王妃(筒井加寿子)は、王の亡骸が消えたことで、本当は王が生きているのではという「希望」に取り憑かれ、やがて使者を名乗る男から王が5日前にしたためたという手紙が届き、7日前に死んだはずの王が5日前に手紙を託したというのなら王の死は誤報で、王はまだ生きているのではという「希望」は更につのる。そして使者を名乗る男の正体が、かつて戦で勝手な指揮をしたことにより追放されていた第三王子(これも鈴木正悟が演じる)であることがわかる。謎はさらに深まり、王は戦死したのではなく、毒蛇に噛まれた、更には何者かに毒をもられたのではという説まで飛び出し、毒殺の下手人として財務大臣が浮かび上がるのだが、これもはっきりしない……

 

街が野犬による奇病に蝕まれているというのに、空転してばかりの王室はさながら現代政治の写し絵のよう。また、第一王子は奇病のために隔離され、王位を継いだ第二王子は人望がなく、財務大臣は謎に包まれ、王妃や第三王子は「希望」を夢想してばかりといった構図からは、繋がりを失った現代社会の縮図が浮かび上がる。奇病の正体は、私には、「孤独」「孤立」「虚無」「不信」といった現代人が抱える病のように見えた。劇中で「ハムレット」の話が語られ、王の亡霊(これも藤原大介が演じた)も登場するのだが、「ハムレット」と違い、王の亡霊が何も語ることがないのもデスコミュニケーションに陥った現代世界を描いているようにも見える。また王の死の謎や、財務大臣の正体、王の亡骸消失の理由などが明かされないことにより、そうした社会の得体の知れない恐怖が逆にくっきりと照射された印象を受けた。良くできた芝居だと思う。

 

新王となった第二王子が「誰かいないのか!」と叫んでも誰も応える者のいないシーンや、休戦交渉のために「西の国」に赴く途中で病に倒れた第三王子が、近くにいた女(高澤理恵)に語りかけるのだが、女は何も応えず、息絶えた第三王子のそばに再び戻ってきた女が、第三王子を見て、「あ、犬」と語るシーン(もはや相手を人間とすら認めていない)などは特に強く心に残る。

 

役者では、今や京都を代表する女優となった筒井加寿子の感情表現の巧みさが印象的。男優陣も熱演だったが、時折、段取り芝居になったり、名付けるなら「稽古場芝居」(稽古場でなら通用する芝居)とでもいった演技に陥ったり、感情が先走り過ぎるなどの瑕疵があり、アンサンブルは残念ながら万全とはいかなかったように思う。演技スタイルも、古典演劇を演じるのに相応しい新劇調を基本としながら、たまに小演劇スタイルの癖が出てしまうのが気になった(敢えてそうしているのかも知れないが、この劇における演技スタイルは首尾一貫していた方がいいように思う)。

 

最後に照明の効果が抜群であったことを記しておきたい。

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2012年4月10日 (火)

観劇感想精選(92) 「国民の映画」

2011年4月6日 大阪の森ノ宮ピロティホールにて観劇

午後7時から森ノ宮ピロティホールで、パルコ・プロデュース公演「国民の映画」を観る。作・演出:三谷幸喜。出演、小日向文世、段田安則、白井晃、石田ゆり子、シルビア・グラブ、新妻聖子、今井朋彦、小林隆、平岳大、吉田羊、小林勝也、風間杜夫、荻野清子(ピアニストとしての出演。本作品の作曲も担当)。

 

ドイツ第三帝国を舞台とし、宣伝大臣、ヨゼフ・ゲッベルス(小日向文世)を主人公に、プロパガンダ映画制作のための計画と挫折を一晩に凝縮させて描いた作品である。

 

自宅で執事のフランツ(架空の人物。小林隆)が映写するチャップリンの映画を鑑賞するゲッベルス。映画こそがドイツ第三帝国の優秀さを示すものだと考えていたゲッベルスは、ハリウッド映画「風と共に去りぬ」を上回るドイツ映画を作ろうと考え、自宅のパーティーに、当時ドイツ最高の映画人を集める。集められたのは国民的俳優で映画監督のエミール・ヤニングス(風間杜夫)、ドイツ最高のベテラン俳優、グスタフ・グリュンドゲンス(小林勝也)に、花形若手俳優のグスタフ・フレーリヒ(平岳大)、スウェーデン出身でドイツ映画界を代表とする女優、ツァラ・レアンダー(シルビア・グラフ)、ゲッペルスの愛人であるエルザ・フェーゼンマイヤー(架空の人物。吉田羊)、『意志の勝利』、「『オリンピア』(「民族の祭典」、「美の祭典」)のドキュメンタリー画監督レニ・リーフェンシュタール(新妻聖子)、更にナチスに批判的で執筆禁止の処分を受けた身でありながら、ドイツでまともな本が書けるのは彼だけだという理由でエーリヒ・ケストナー(今井朋彦)も呼ばれていた。実はゲッベルスの妻であるマグダ(石田ゆり子)はケストナーのファンである。そこにナチス親衛隊長のハインリヒ・ヒムラー(段田安則)と、ゲッベルスとはライバル関係にあるヘルマン・ゲーリング(白井晃)もやって来る。ヒムラーとゲーリングとの駆け引きもある中で、ゲッペルスはドイツ国民の映画としてシラー原作の「ヴィルヘルム・テル(「ウィリアム・テル」、「ギョーム・テル」の名でも知られる)」製作構想を打ち出す。しかし、ヒムラーにより、ナチスドイツによるユダヤ人殲滅計画が明るみになり(一日につき9万5000人のユダヤ人を殺害するという計画)、反対者や「生きるに値しない命」に該当する同性愛者のグリュンドゲンスが離脱、国民的画製作計画は崩壊していく……。

 

三谷幸喜の本による舞台とは思えないほどの重い内容を持つ作品である。笑いも勿論あるが、それ以上に重厚さやドラマティックな展開に圧倒される。「ろくでなし啄木」と同じ作者の作品とは思えないほどで、これまでの三谷作品の中でも最上位クラスにランクされることは間違いない。パンフレット読むと、三谷幸喜がこの作品を書くために膨大な書籍に触れていることが記されており、映画オタクが映画を題材にした舞台をやるとここまで凄いのかと、驚嘆させられる。これまでの三谷作品全てを放り出して、この作品ただ一作を取っても三谷幸喜の名は歴史に刻まれるのではないだろうか。

 

ミュージカルを本業とするシルビア・グラフと新妻聖子の歌も披露されるなど、サービス精神にも富んでおり、これまで多くの舞台に接していた私も、これ以上の舞台はちょっと考えられない。

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2012年4月 9日 (月)

コンサートの記(81) 飯森範親指揮 関西フィルハーモニー管弦楽団第236回定期演奏会

2012年3月21日 大阪のザ・シンフォニーホールで

午後7時から、大阪のザ・シンフォニーホールで、関西フィルハーモニー管弦楽団の第236回定期演奏会を聴く。今日の指揮は飯森範親。関西フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会への客演は1995年以来、17年ぶりになるという。

曲目は、ムソルグスキーの交響詩「はげ山の一夜」(原典版)、ハチャトゥリアンのヴァイオリン協奏曲(ヴァイオリン独奏:木嶋真優)、カリンニコフの交響曲第1番。カリンニコフの交響曲第1番を関西フィルは演奏するのは初めてだという。

午後6時40分頃からプレトーク。飯森範親は、今日がムソルグスキーの誕生日であり、そのため、「はげ山の一夜」をプログラミングしたという。
「はげ山の一夜」はリムスキー=コルサコフの管弦楽版で有名だが、ムソルグスキー本人のオーケストレーションによる原典版はロシア五人組の筆頭格であるバラキレフから酷評され、ムソルグスキーの生前には演奏されることがなかったという。

ハチャトゥリアンはグルジアの生まれ育ちだが、関西フィルのコンサートマスターのギオルギ・バビアゼがグルジア人だということで、飯森もバビアゼに示唆を受けること大であったという。

カリンニコフは、35歳の誕生日を目前に、満34歳で早世した作曲家であり、生涯、自分で金銭を稼ぐことがなく、貧困のうちに亡くなったという。チャイコフスキーの推薦を受けて、マールイ劇場の指揮者に就任することが決まっていたというが、着任直前に結核に倒れ、不運のうちに世を去った。しかし、彼の交響曲第1番は非常に明るい作風であると飯森は述べる。

 

ムソルグスキーの交響詩「はげ山の一夜」(原典版)。リムスキー=コルサコフ版に比べるとグロテスクで、ピッコロや打楽器、金管などが活躍する。筋書きもリムスキー=コルサコフ版によるわかりやすいものではない。
飯森の指揮する関西フィルはエネルギッシュ。普段は薄味の響きを出すこのオーケストラが輪郭のはっきりした音を奏でる。

ハチャトゥリアンのヴァイオリン協奏曲。ソリストの木嶋真優の実演には2度ほど接しているが、それほどいい印象は受けなかった。だが、今回は、リズミカルな曲調をよく把握した、力強い演奏を繰り広げる。高音の美しさは相変わらずだが、今日は高い音以外も美しい。難をいうと、やや線が細いが、これも今後は解結されていくだろう。
飯森の指揮する関フィルも独特の曲調を巧みに表現する。

メインのカリンニコフの交響曲第1番。佳曲でありながら、あまり演奏されない曲である。今日は関西フィルの首席指揮者でる藤岡幸夫が客席に来ていたが(飯森と藤岡は大親友だそうで、プレトークの時に、飯森が藤岡が客席に来ていることを知らせ、藤岡を見つけて手を振る場面があった)、藤岡は以前にインタビューでカリンニコフの交響曲第1番という曲を知らないと述べていたことがある。
この曲はネーメ・ヤルヴィ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の演奏によるCDで知られるようになり、テオドル・クチャル指揮ウクライナ国立交響楽団のCDがヒットして世界的に有名になった曲である。

飯森の指揮する関西フィルはこの曲を巧みに演奏する。今日の関西フィルはいつも以上に燃えているようだ。飯森の作る音楽は端正で美しく、バランス感覚にも長けている。秀演という言葉がピッタリくる。

優れた演奏会であった。

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2012年4月 6日 (金)

スコアボード

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中日ドラゴンズが1回裏に挙げた1点を守りきって勝利しました。

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試合終了

試合終了

中日ドラゴンズの勝利。

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中日ドラゴンズクローザー・岩瀬仁紀

中日ドラゴンズクローザー・岩瀬

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ヤクルト四番手投手・増渕竜義

ヤクルト四番手投手・増渕

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中日ドラゴンズセットアッパー・浅尾拓也

中日ドラゴンズセットアッパー・浅尾

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7回一死満塁。ヤクルト三番手投手・押本健彦

7回一死満塁。ヤクルト三番手投手・押本

荒木をセンターフライ、タッチアップの井端をセンター上田が刺し、この回、無失点。

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7回一死二三塁。ヤクルト二番手投手・日高亮

7回一死二三塁。ヤクルト二番手投手・日高

残念ながら三塁塁審の陰になってしまいました。フォアボールを与え、アウトを取ることなくマウンドを降りました。

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5回を終えて

5回を終えて

依然、1-0。投手戦が続いています。

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3回を終わって

3回を終わって

1-0で中日リード。初回に和田のレフト前タイムリーがありました。

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中日ドラゴンズ先発投手・吉見一起

中日ドラゴンズ先発投手・吉見

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中日・森野将彦とヤクルト・宮本慎也

中日・森野とヤクルト・宮本

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東京ヤクルトスワローズ・川端慎吾

東京ヤクルトスワローズ・川端

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ドアラとつば九郎

ドアラとつば九郎

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つば九郎

つば九郎

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スワローズ先発・ロマン

スワローズ先発・ロマン

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プロ野球セントラルリーグ公式戦 中日ドラゴンズ対東京ヤクルトスワローズ

プロ野球セントラルリーグ公式戦中日ドラゴンズ対東京ヤクルトスワローズ

ナゴヤドームでの一戦です。

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