カテゴリー「サッカー」の18件の記事

2014年7月14日 (月)

FIFAワールドカップ優勝記念 ドイツ国歌「ドイツの歌」(日本語対訳付き)

作曲はヨーゼフ・ハイドン。現在では専ら3番の歌詞が歌われているため、3番のところだけ現在のドイツ連邦共和国の国旗の画像に変わります。

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2011年10月12日 (水)

アリムジョン・ラフィコフ

彼ほど頭の良いサッカー関係者は見たことがない。

サッカー好きの人は、「アリムジョン・ラフィコフ」という名前は覚えておいて損はないと思う。

アリムジョン・ラフィコフのコメントはこちら。頭良いし、色んなものを良く見てますね。中日ドラゴンズの監督を今年で勇退する落合博満と同じ種類の人間だと思います。

いつの日か、ラフィコフ・ジャパンの時代の来ることを私は夢見ています。

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2011年7月18日 (月)

なでしこジャパン世界一

サッカー女子ワールドカップドイツ大会決勝(フランクフルト)で、なでしこジャパンこと日本代表(FIFA世界ランキング4位)はFIFA世界ランキング1位のアメリカと対戦。

90分戦って、1-1と勝負が付かず、延長でも1点ずつを取って2-2と決着が付かなかった試合はPKへ。

アメリカのキックを日本のゴールキーパー・海堀あゆみが1本目と3本目を止め、アメリカの2本目のキックはバーの上を大きく越える。

日本は2人目が止められるが、その他はゴールを決め、これを決めれば世界一という状態で熊谷紗希がキッカーとしてゴールと対峙する。熊谷はゴール左上に決めて、PK3-1でなでしこジャパンは世界一となる。

日本代表は優勝トロフィーの他にフェアプレー賞も受賞。澤穂希選手が得点王(5得点)と最優秀選手賞(MVP)を獲得した。

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2009年6月13日 (土)

ヤマザキナビスコカップ 京都サンガ惨敗

ヤマザキナビスコカップ 京都

西京極でヤマザキナビスコカップ、京都サンガF.C.対柏レイソル戦を観てきました。

ヤマザキナビスコカップでは今シーズンまだ勝ち星のないサンガは、今日も柏の菅沼に先制点を許すと、後半4分には李忠成にコーナーキックからヘッドで、6分には菅沼に左サイドを突破されてゴールを決められ、0-3で惨敗しました。観ていて疲れる試合でした。

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2009年6月 7日 (日)

サッカー日本代表、ワールドカップ本戦出場へ

サッカー日本代表は、敵地で行われた対ウズベキスタン戦に1-0で勝ち、来年行われるワールドカップ南アフリカ大会本選への出場を決めました。

前半9分に岡崎のゴールで先制したものの、日本サイドでウズベキスタンが攻めるというシーンが目立った苦しい試合でしたが、これを制し、全世界のトップを切っての本戦出場決定です。

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2009年5月27日 (水)

サッカー キリンカップ 日本対チリ戦を観てきました

サッカー キリンカップ 日本対チリ戦
コーナーキックからのボールを阿部がヘッドで合わせてゴールを決める。ヘディングシュートの瞬間。

大阪の長居スタジアムで、キリンカップサッカー、日本対チリ戦を観てきました。

バックスタンドの11列12番という、私の誕生日と同じ席で幸先良し。それとは関係ないと思いますが、日本は快調。前半に岡崎の2ゴールが決まり、後半には阿部がコーナーキックからのボールをヘディングで相手ゴールに押し込み3点目。
ロスタイムにも本田が足で決めて、日本が4-0で快勝しました。

大阪での日本代表戦は久しぶりであり、相手が強豪チリであるということもあって、長居スタジアムには4万5000を超える観衆が詰めかけました。日本サポーターの誰もが溜飲を下げるゲーム展開に、満員のスタンドは大いに沸いていました。

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2009年5月17日 (日)

雨のスポーツ観戦

わかさスタジアム京都(西京極球場)で、京都府春季高校野球大会決勝戦、福知山成美高校対京都両洋高校の試合をまず観戦。

雨のスポーツ観戦
京都府春季高校野球大会決勝、福知山成美高校対京都両洋高校、マウンド上はプロも注目の好投手、福知山成美の長岡宏介

京都福知山高校のエースでストレートのMAX145キロを誇る長岡、京都両洋の釣井(ちょうい)という両投手の好投で、1-1のしまったゲームであったが、6回表を終えた1時20分過ぎ、雨足が激しくなったため、試合は中断。西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(西京極スタジアム)で行われるサッカーJ1、京都サンガF.C.対ジェフユナイテッド千葉の試合が午後2時キックオフということもあり、私はそこで球場を後にし、隣りの西京極スタジアムへ。

サッカーJ1、京都サンガF.C.対ジェフユナイテッド千葉、雨の中の一戦。前半にサンガのエース、パウリーニョが2点を立て続けに決め、サンガペースで試合は進む。後半に入ると逆にジェフが優勢となり、巻誠一郎がサンガゴールを陥落させて1点を返すが、その後、サンガがディフェンダーにシジクレイを入れるなどした守備を強化、2-1で逃げ切った。

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2009年3月 8日 (日)

京都サンガF.C.開幕戦。エキサイティングシートで観戦しました

京都サンガF.C.開幕戦。エキサイティングシートで観戦

西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場での、京都サンガF.C.の開幕戦、対ヴィッセル神戸戦を観に行きました。

今年から、西京極では、陸上のトラックの真後ろに仮設スタンドを設けた「エキサイティングシート」なるものが発売されるようになり、「ものは試し」と、そのエキサイティングシートのチケットを買って観戦しました。

エキサイティングシートからのピッチの眺めは御覧の通り。ゴールに近いので、ゴール前での競り合いは迫力があります。一方で、グラウンドを俯瞰で見ることが出来ないので、各選手が、どの位置で、次に何を狙っているのかを予測するのが難しいという難点もありました(選手のポジショニングこそがサッカーの試合を生で観る一番の醍醐味であるのですが)。

とはいえ、ピッチの芝の匂いが風に乗ってやってくるなど、間近でサッカーを見ることの楽しみが感じられたのも事実です。

試合は渡邊大剛のゴールにより、サンガが1-0でヴィッセルを下し、好スタートを切りました。

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2008年7月22日 (火)

西京極 京都サンガF.C.対FC東京戦観戦

2008年7月21日、サッカーJ1、京都サンガF.C.が本拠地の京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(通称:西京極スタジアム)でFC東京を迎えて行った試合を観戦しました。

西京極 京都サンガ対FC東京戦 西京極球場横ゲート

西京極スタジアムは歴史がある(つまりぼろい)上に、客席からピッチまでが遠く、観客からの評価は余り高くありませんが、少しでも雰囲気を良くしようと、阪急西京極駅から西京極スタジアムに向かうまでの道の途中、西京極球場の横にカラフルな特設ゲートやテントが並んでいます。

サンガドリンク
これは、西京極スタジアム内で売られている「サンガドリンク」。サイダーにグレープジュースなどを足したもののようです。サンガのチームカラーである紫色の飲み物。

西京極スタジアムで配られた団扇 写真は柳沢敦選手
暑い夏の西京極。スタジアム入場者にはもれなく団扇が配られます。この団扇を次の西京極の試合に持って行くと当日でも前売り料金で入ることが出来ます(サンガスペシャルシートとアウェイ側サポーター席は例外。前売りチケット完売の場合は当日券が出ない場合もありますのでご注意を)。

試合は後半5分、コーナーキックに柳沢敦が囮になってニアサイドに飛び出し、その背後に蹴りこまれたボールに水本裕貴がヘッドで合わせて京都サンガが先制。
しかし、このままタイムアップでサンガ勝利かと思われたロスタイムに、フリーキックからのプレーでFC東京に追いつかれてしまいました。タイムアップまで残りあと10秒というところで、勝ち星はサンガから逃げていきました。残念。

京都サンガF.CユニフォームタイプTシャツ
一緒にサンガを応援したユニフォームタイプのTシャツ。お疲れ様でした。

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2008年6月18日 (水)

@nifty テーブルサッカー

昔懐かしいテーブルサッカーのWeb版を紹介します。強いチームほど反応が早く、弱そうなチームほどプレーヤーの負担が増えるという、ある意味正直なゲームです。

「@nifty テーブルサッカー」

http://game.nifty.com/cs/catalog/game_title/free3/catalog_ais00041_1.htm

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