カテゴリー「アメリカ映画」の27件の記事

2016年12月28日 (水)

「スター・ウォーズ」より“レイア姫のテーマ”

キース・ロックハート指揮BBCコンサートオーケストラの演奏。BBCプロムスでの映像です。

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2016年7月31日 (日)

チャップリン 「独裁者」より演説シーン

映画「独裁者」で、独裁者に間違われた男が行う余りにも有名なスピーチシーンです。製作・公開は戦時中であり、仮にナチスドイツがアメリカを占領するような事態になればチャップリンは死を免れませんがそれを覚悟の上で作った映画であり、それまでサイレント映画にこだわってきたチャップリンが観客に向かって直接語りかけたいがためにトーキーを採用したという、チャップリンにとっても全世界にとっても転機となった映画です。

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2016年6月 7日 (火)

坂本龍一 「The Revenant」メインテーマ

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2016年1月15日 (金)

これまでに観た映画より(79) 「スター・ウォーズ(エピソード4/新たなる希望)」

DVDでハリウッド映画「スター・ウォーズ(エピソード4/新たなる希望)」を観る。「スター・ウォーズ」シリーズの初制作作品。1977年の公開。ジョージ・ルーカスの脚本・監督作品である。

「スター・ウォーズ」シリーズは9部作として構想されたが、まず第4作目になる当作品が制作され、第5作「帝国の逆襲」、第6作「ジェダイの復讐」(その後、「ジェダイの帰還」に改題)が続けて制作された。しかしその後、長期に渡って技術的問題を理由に新作の制作は凍結され、第1作「ファントム・メナス」が公開されたのはようやく1999年になってからであった。第2作「クローンの攻撃」、第3作「シスの復讐」が立て続けに制作、公開された後再び「スター・ウォーズ」は休眠に入り、ついこの間、ようやく第7作目「フォースの覚醒」が完成、公開されたが、原作者のジョージ・ルーカスは手を引いており、ディズニーが制作した全く新しい「スター・ウォーズ」シリーズとなっている。

最初に作られた「スター・ウォーズ」は、「ファントム・メナス」公開時に1977年当時は困難だったCG処理などが新たに施され、「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」として再びスクリーンで上映されている。

出演:マーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、アレック・ギネス、ピーター・カッシングほか。ハリソン・フォード以外は「スター・ウォーズ」のイメージしかない人が多いが、名作映画に出演した俳優というのは得てしてそういう傾向があるのは否めない(作品のイメージが強すぎて、何を演じても「スター・ウォーズ」の誰それがやっているように見えてしまうのである)。

スピード狂で知られ、ハイスクール時代には激突事故を起こして瀕死の重傷を負ったこともあるジョージ・ルーカス(ただ、この事故がなかったら学業不振を理由にハイスクールを退学になっていた可能性も高い)らしい、スピード感溢れる爽快な物語に仕上がっている。哲学的深さなどはほぼないがこの映画はそうした要素のいらない作品でもある(ただ、「己の感覚を信じろ」というのは、ジョージ・ルーカスの体験から生まれたと思われる重要なメッセージである)。

アンドロイドのC3-P0とR2-D2の使い方が上手く、作品が単調になるのを防いでいるが、これら2台のアンドロイドやダース・ベイダーの扮装などは黒澤映画の影響を受けたものとされている。

とにかく楽しいというタイプの映画なので、難しいことは一切語らなくても大丈夫である。

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これまでに観た映画より(78) 「未来世紀ブラジル」

DVDでイギリス&アメリカ合作映画「未来世紀ブラジル」を観る。映画も有名だが、主題歌の「ブラジル」の方がもっと有名だ。
1985年の作品。近未来ではあるが、20世紀のとある場所という設定である。1985年当時の未来予想像が窺えるのも興味深い。コンピューターはあるが、タイプライターがまだ積極的に活用されており、携帯電話も大型で、インターネットはなく、エアシューターが活躍している。

ある国のある都市。徹底された情報化社会と情報統制に反発を強める一団が爆弾テロを繰り返している。情報省に勤めるサムは夢の中に出て来た女性にそっくりのジルに惹かれ、情報剥奪局への昇任を利用し、ジルの情報を引き出そうとするのだが……。

夢と現実がたびたび入れ替わったり、何故かサムの幻想の中に日本の鎧武者が出て来たり、子供達が拷問遊びをしていたりと、キッチュな味わいに溢れている。

ラストは非常にブラックであり、救いがない。このシーンに陽気なメロディーを持つ主題歌「ブラジル」が対比されることで暗さが更に増す。「ブラジル」は憧れでしかないのだ。

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2015年10月31日 (土)

これまでに観た映画より(77) 「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」

DVDでアメリカ映画「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」を観る。ジョージ・ルーカス脚本&監督作品。

当初9部作の予定で、まず第4作、第5作、第6作の三部作が作られた「スター・ウォーズ」であったが、映像の特殊技術が上がったということで、第1作と第2作が作られ、本作が第4作へと繋がる最後の作品となる。

出演:ユアン・マクレガー、ヘイデン・クリステンセン、ナタリー・ポートマン、イアン・マクダーミド、サミュエル・L・ジャクソン、フランク・オズ(ヨーダの声役)、クリストファー・リー、カイル・ローリング、マシュー・ウッドほか。

遠い昔、はるかな銀河系での話。

共和国のパルパティーン議長(イアン・マクダーミド)が独立星系連合軍に誘拐されるという時間が起こる。パルパティーン議長救出に向かったジェダイは二人、オビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)とアナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)であった。苦戦はしたもののパルパティーン議長救出に成功した二人。しかしこのパルパティーンは怪しい人物として元老院からマークされていた。コンサルトに戻ったアナキンは、かつてナブーのアミダラ女王であったパドメ(ナタリー・ポートマン)と極秘に結婚しており、パドメの体には新たな命が宿っていた。
功績を挙げたアナキンは評議員に推されるが、ジェダイ・マスターへの昇格は認められなかった。そのことにアナキンは不満を抱く。
そしてアナキンはたびたび悪夢にうなされる。パドメが出産で命を落とすという夢で会った。アナキンの母親が亡くなった時もアナキンは予知夢にうなされた。アナキンは今度も正夢になるのではないかと怖れる。そんな折、パルパティーン議長がアナキンに「自分は死から人を救うことが出来る」と説く。アナキンを味方に付けるためであった。

オビ=ワンはパルパティーン議長を誘拐したグリーバス将軍(アクション:カイル・ローリング、声:マシュー・ウッド)を追い詰め、殺害に成功する。これで共和国は勝利したかに思われたのだが……

一方、パルパティーン議長こそがシスの暗黒卿、ダース・シディアスであることが判明。だが、妻であるパルマの命を救いたいという一心でアナキンはシディアス卿に傾倒。「ジェダイは古い組織であり、代わりになる新しい軍隊が必要」との言葉に共鳴したアナキンは、ジェダイを滅ぼすことを決意。ダース・シディアス卿から、「ダース・ベイダー」の名を贈られる。

かくてダース・ベイダー卿となったアナキンは、ジェダイ聖堂に行き、まだ子供のジェダイをも容赦なく惨殺するようになったのだった。

CGなどの特殊効果が効果的に用いられている。ライトセーバーでのチャンバラがやや長いという気もするが、ストーリーの底流にあるものは、我々全人類が抱えているものである。ダース・ベイダーことアナキン・スカイウォーカーは新たな平和と正義と善と安全のために銀河帝国を創設しようとする。しかし彼が夢見る「平和と正義と善と安全」は誰のためのものなのであろうか?

己のことさえ満足に把握出来ず、思考は噛み合わない。そんな悲しい人間の性を描いた映画としてこの映画を観るのも良いかも知れない。

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2015年10月29日 (木)

これまでに観た映画より(76) 「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」

DVDで、映画「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」を観る。ジョージ・ルーカス監督作品。出演:ユアン・マクレガー、ナタリー・ポートマン、ヘイデン・クリステンセン、イアン・マクダーミド、ペルニラ・アウグスト、クリストファー・リーほか。

「エピソード1/ファントム・メナス」の10年後。銀河共和国から離脱する星が後を絶たない。かつてナブーの女王であったアミダラ(ナタリー・ポートマン)は任期を終えて元老院の議員となり、銀河共和国内でも強い発言権を得ていた。そんなアミダラがテロに襲撃される。アミダラは常に影武者を用意しており、アミダラ自身は無事であったが、アミダラを演じていた女性は死亡する。

アミダラの命を狙った女テロリストをジェダイのオビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)と青年に成長したアナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)は捕らえるが、女テロリストが口を割る前に毒矢が彼女を襲う。女テロリストは「賞金稼ぎの……」という言葉を残して絶命する。

ケノービは毒矢が、カミーノというこの銀河系には存在しないはずの星で製造されたものであることを突き止める。カミーノという星の存在は何者かによってマップから削除されていたのだ。公文書館の資料をいじることが許されているのはジェダイだけである。

ケノービはカミーノという星に向かう。カミーノではクローンが大量に生産されている。そしてカミーノに「賞金稼ぎの」という枕詞を持った男、ジャンゴ・フェットが滞在していることを突き止める。

一方、アナキンはアミダラの護衛を任されていた。アナキンは10年前からずっと1日も欠かすことなくアミダラのことを思い続けていた。史上最高のジェダイになる資質の持ち主と見做されているアナキンであったが、「オビ=ワンが自分の才能を妬んでいつまで経っても独り立ちさせてくれない」という不満を抱いていた。元老院の面々はアナキンの才能を認めながら、「それ故に傲慢なところが見受けられる」と残念がっている。

ケノービはカミーノから逃げ出したジャンゴとその息子を追跡、ジオノーシスという星にジャンゴ親子が逃げ込んだことを確認する。ジオノーシスには共和国と対立している通商連合の船が集まっている。

ケノービは元老院のあるコルサントに通信を試みるが電池が足りず、上手く交信出来ない。そこでアナキンを介して交信しようとするのだが、アナキンは悪夢を見て、母に危機が迫っていると悟り、アミダラと共に生まれ故郷であるタトゥイーンにおり、乱暴な種族にさらわれた母を探すために戦闘機を離れていた。そのため交信が遅れ、ケノービはその間に襲撃され、捕虜となってしまう。

ケノービは元ジェダイであるドゥークー伯爵(クリストファー・リー)と対面する。ドゥークー伯爵は共和国がシスに乗ってられており、正義はむしろ通商連合にあるとして、自分達と共に戦うことをケノービに勧めるが、ケノービはこれを拒否した。

ケノービがピンチにあることを知ったアミダラは、ケノービ救出のためにジオノーシスに向かうようアナキンに命じる。

ジョージ・ルーカスの想像力に舌を巻く作品であるが、純粋なエンターテインメントであり、真面目に考えると「で?」という作品であるとも言える。真剣に観ない方が賢明な映画である。

先日亡くなったクリストファー・リーが、悪役・ドゥーク伯爵として存在感のある演技を行っている。

他の俳優も演技は良いが、アクションシーンが多く、観る側もどうしても運動神経を重視してしまいがちになるため、文芸的意味での演技評価は難しい映画であるともいえる。

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2015年10月27日 (火)

これまでに観た映画より(75) 「リバー・ランズ・スルー・イット」

DVDで映画「リバー・ランズ・スルー・イット」を観る。ブラッド・ピットの出世作としてよく知られている作品である。ノーマン・マクリーンの自伝的小説をロバート・レッドフォードが監督して映画化した作品。今から23年前の作品であり、ブラッド・ピットもまだ「小綺麗な青年」というだけで、表情に奥行きがない。まあ、若かったということだろう。

20世紀初頭のアメリカ・モンタナ州ミズーラが舞台。釣りを趣味とするスコットランド系牧師の父の下に生まれたノーマン(クレイグ・シェイファー)とポール(ブラッド・ピット)のマクリーン兄弟は、釣りを神聖視する父の影響を受けて育つ。フライフィッシングは祈りや冥想に似たものとして捉えられている。ノーマンはやがて、弟のポールが持つ芸術的なフィッシングセンスに気が付く。父親からはフライフィッシングを四拍子で行うように教えられた。それ以外のフィッシングは邪道だと。だが、ノーマンはポールが父親の教えを超えたものをすでに身につけていることに気が付く。

やがて成長したノーマンは、アイビーリーグのダートマス大学に入学。英米文学を専攻する。一方、ポールは地元モンタナ州の大学を卒業後、モンタナ州の新聞記者となる。
ノーマンが7年離れていた故郷に戻ってくる。両親、そしてポールと再会したノーマン。ノーマンはまず父親に大学の教員になる夢を告げる。そして実際にいくつかの大学に教員志望届けを出していることも。そしてポールとは再び川釣りに出向く。すっかり腕の落ちてしまったノーマンであったが、ポールのアドバイスですぐに勘を取り戻す。

そしてある日、パーティーに出掛けたノーマンはジェシー・バーンズという美しい女性(エミリー・ロイド)と出会い、恋心を抱くようになる。一方、ポールは差別対象であるインディアン(今ではネイティブアメリカンという方がポリティカリーコレクトだとされている)の女性、メイベル(ニコール・バーデット)と恋仲であり、また、釣りの腕と共にギャンブル癖や暴力沙汰の数々でもまた地元では有名な新聞記者となっていたのだった……

ストーリー的に目新しいものはほとんどなく、恋心の発火が象徴的に描かれている程度である。しかし、作品を通じて流れているのは、映画に描かれたストーリー以降にシカゴ大学の英米文学の教授となり、若くして亡くなった弟のことをフライフィッシングをしながら常に考えているノーマンの姿勢である。それは映画という枠を超え、「何故」という問いを映画が終わった後も観る者に問い掛ける。無論、答えなど出ない問いだ。だが、生きるということは答えのない問いに答えようとする姿勢のことであり、「それそのもの」の姿勢は宗教観を超えて観る側に訴えてくるものがある。

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2015年3月13日 (金)

「サウンド・オブ・ミュージック」より“マイ・フェイバリット・シングス”(英語詞&アニメーション付き)

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2015年3月 8日 (日)

これまでに観た映画より(72) 「ローマの休日」

DVDでハリウッド映画「ローマの休日」を観る。主演:グレゴリー・ペック&オードリー・ヘップバーン。ウィリアム・ワイラー監督作品。脚本:ダルトン・トランボ。音楽:ジョルジュ・オーリック。

いわずと知れたオードリー・ヘップバーンの出世作である。それまで無名の女優であったオードリーはこの映画で1953年のアカデミー主演女優賞を受賞。一躍、スターの仲間入りをする。

ヨーロッパ某国の王女であるアン(オードリー・ヘップバーンが)が、ヨーロッパ諸国を公式訪問する。ロンドン、パリを経て、イタリアの首都ローマにやって来たアン王女一行はイタリア大使館でのレセプションと舞踏会に参加。翌日もスケジュールは一杯であったが、公務にうんざりしたアン王女は、突如激昂。一旦は気分が収まるが、こっそりと私服に着替え、荷物を運び出す車に忍び込み、ローマの街へと密かに飛び出す。ただ、睡眠薬を投与されていた、アンは眠くなり、道端のベンチの上で寝転んでしまう。そこに通りかかったのはアメリカン・ニュース・ローマ支局の新聞記者、ジョー・ブラドリー(グレゴリー・ペック)。ギャンブル好きなジョーは駆けポーカーに負けて帰る途中だった。アンが酔っ払っていると勘違いしたジョーは、タクシーに乗せて自宅に帰そうとするが、アンは自宅が「コロッセオ」だと言って聞かない。仕方なく、自宅アパートにアンを泊めることにするジョー。

ジョーは翌日、午前11時から、アン王女の公式記者会見に参加する予定だったが、昨夜が遅かったので寝過ごしてしまい、気がついたら正午。しかし、ジョーは新聞社の上司に、自分はアン王女のインタビューに行っていたと嘘をつく。しかし、アン王女が急病という嘘の記事が王女の写真付きで各紙に載っており、ジョーの上司はジョーの嘘を呆れながら聞いている。そして、上司から渡された新聞記事に載ったアン王女の写真を見て、昨日泊めた女性の正体がアン王女だと知る。
アン王女のプライベートを記事にすれば特ダネだと、喜ぶジョーはアン王女に新聞記者という正体を隠し、また彼女がアン王女だと気付いていないふりをして、ローマの休日を楽しむことにする。

スペイン広場でオードリー・ヘップバーンがジェラート(アイスクリーム)を買い食いするシーンや、真実の口でグレゴリー・ペック演じるジョー・ブラドリーがふざける場面、スクーターを二人乗りする場面など、有名なシーンが多い映画である。

夢のような恋愛映画であるが、単なるおとぎ話にはなっておらず、ほろ苦い味わいを残すのもウィリアム・ワイラー監督の上手さだと言える。

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