2019年8月20日 (火)

KYOTO SAMURAI BOYSリリックビデオ

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2019年7月30日 (火)

KYOTO SAMURAI THEATER

大コケに終わった京都SUSHI劇場が、KYOTO SAMURAI THEATERと名前を変えて、8月10日にプレオープン、9月にグランドオープンするそうです。

今回もノンバーバル(非言語)パフォーマンスで、「KYOTO SAMURAI BOYS」というイケメンショーのようなものを上演するようです。「スシは別腹」ではノンバーバルなのに台本に横内謙介を起用するという迷走ぶりを見せていましたが、「KYOTO SAMURAI BOYS」の構成・演出を担当する植木豪はノンバーバル作品でのキャリアがあるとのことです。上演時間約40分、チケット料金3800円と、いずれも「スシは別腹」の約半分。上演スタイルも普通の劇場とは異なり、劇場内が4つに分かれたものだそうです。

 

公式サイト

https://www.samuraiboys-project.com/

 

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2019年5月 1日 (水)

令和

良い時代にしましょう。

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2019年1月10日 (木)

劇を観る上で

一番重要なのは、「わかろうとすること」です。勿論、作者は他人ですので、100%理解するのは困難かも知れません。ただ、わかりもしないのに論ずるということは困難です。そうした言葉は風が吹けば飛ぶような軽いものだったり、論点があさっての方向を向いたものだったりします。言葉にするに値しないものかも知れない。それだけは避けて欲しいのです。

劇を語るのは人生を語ることです。少なくともどう生きているかという指標を明らかにすることです。だからそのためには地図を持って歩いて下さい。人生の迷路の中で彷徨わないように。

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2019年1月 1日 (火)

あけまして

おめでとうございます。

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2018年12月25日 (火)

当たり前のことなのだが

論ずるには対象をきちんと把握していなけらばならない。ただ、大半の人はそれが出来ていない。

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2018年12月24日 (月)

Merry X'mas

Merry X'mas

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2018年12月 3日 (月)

例える

野球に例えるけれど、何事もフラットに構えていないと、球に逆らわずに打つことは出来ない。「ストレートしか来ない!」と思い込んでいるとスライダーに手を出してあっさりゲッツーということになる。

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2018年11月30日 (金)

「滝沢家の反乱」より

「見よ、この世の中、ろくでなしばかり。それでも世界が回っているのは、まともな人間が後始末をしているからだ」

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2018年11月27日 (火)

京都SUSHI劇場


京都の岡崎、平安神宮の施設である「十二十二(トニトニ)」の2階に新しい劇場が誕生し、秋元康プロデュース公演が行われているのですが、実際のところ京都では全くといっていいほど話題になっていません。ノンバーバルショーが中心ということで外国人向けなのだと思われます。値段はかなり高いです。結構、有名な人が本を手掛けていたりするんですけどね。

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