カテゴリー「本番」の10件の記事

2008年12月17日 (水)

朗読会「北村透谷作品集」終了しました

ご来場下さった皆様、ありがとうございました。

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本日本番です

本日本番です

本日午後7時より本番です。

会場のフリースペースYOUにて。

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2006年2月19日 (日)

劇団「かいつぶり」公演終了

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公演を終えて笑顔の鈴鹿暁美氏(演出・劇団「かいつぶり」団長)

2月19日、日曜日。午後2時30分からの上演をもって今回の草の根劇場劇団「かいつぶり」の公演は全て終了致しました。ご来場下さった皆様ありがとうございました。

午前中、ミーティングを行ってから、自主稽古。プロのカメラマンによる撮影も入る。公演中もカメラマンによる撮影があり、後で拝見したが非常に良く写っている。プロなので当たり前なのだけれど。

大劇場でのスタッフは初めてだったが、本番になると時間の流れが速く感じる。
打ち上げを終えて京都へと帰る車の中、「終わった」という充実感と、「もう終わってしまったのか」という寂しさを同時に感じる。永尾よしろうも吉本美和も同じような、いや、私以上に感慨は強かっただろう。

演劇の公演は消える。一場の夢のように。「無常」の思いだけが心の隅に残される。

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2006年2月18日 (土)

「チャンスの神様」本番

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2月18日、草の根劇場劇団「かいつぶり」の公演、『チャンスの神様』は初日を迎える。午前中にゲネプロ。午後に2回本番がある。私は裏方として参加したのだが、大劇場での裏方は初めてであり、余裕を持って臨むことはできないので集中力で勝負する。観客は出演者の身内が多く、アットホームな公演だが、だからこそ手抜きはできない。     

終演後、観客の熱気だけが残る無人の客席で場内整備をしていると、なぜか懐かしさを覚えた。あるいはその懐かしさの正体は、私が持っている「劇場への愛着」なのかも知れない。20代前半の頃は、「ぴあMAP 劇場編」などを見て色々と想像して楽しんでいた。その名残が今もあるのだろうか。        

『チャンスの神様』、19日も滋賀会館大ホールにて、午後2時30分開演です。

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2006年1月 8日 (日)

公演終了しました

鴨川左岸一人芝居「生まれ変わるとしたら」の公演は終了致しました。
ご来場頂いた方、ご意見を下さった方、ありがとうございました。

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本日も本番です

「生まれ変わるとしたら」は1月8日、日曜日、午後2時30分より開演です。アトリエ劇研において。料金は昨日と一緒です。ご来場をお待ちしております。

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2006年1月 7日 (土)

本番第1回終了致しました

一人芝居公演「生まれ変わるとしたら」、初日は無事終了致しました。意見を下さった方、ありがとうございました。

明日は午後2時30分より、同じくアトリエ劇研での上演となります。ご来場をお待ちしております。

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本日本番

鴨川左岸一人芝居「生まれ変わるとしたら」は、本日1月7日午後3時より上演致します。C.T.T.というプロジェクトの一本で、上演時間は約30分。金乃梨子氏のダンスと山谷一也氏のパントマイムもそれぞれ約30分。合評会も含めて約2時間ほどの公演となります。

会場:アトリエ劇研

チケット 前売り・当日とも 1100円

ご来場をお待ちしております。

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2005年9月19日 (月)

勝利宣言

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メリッサ役の吉本美和と、アンディー役の永尾よしろう。

「ラヴ・レターズ」の公演は無事終了致しました。
贔屓目ではなく、良い出来映えでした。
特にラストは感動的でした。
ささやかながら勝利宣言をさせていただきます。鴨川左岸のみではなく、お客様も含めての勝利宣言です。
「勝った」。

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2005年9月18日 (日)

本日本番

「ラヴ・レターズ」は、本日、9月18日午後7時30分開演です。

当日料金も800円と比較的お安くなっております。ぜひご来場下さい。

会場:Ozone(オーゾーン) 京都市中京区堺町通錦小路上がる東側。

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