カテゴリー「動物」の68件の記事

2008/06/08

難波橋のライオン像

難波橋のライオン像

大阪・北浜の難波橋のライオン像。西側のライオン(写真)が「阿像」、東側に「吽像」がある。

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2008/01/05

美尾神社 兎

美尾神社 兎

兎の社こと美尾神社の拝殿横にある兎の像。

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2008/01/04

美尾神社 手水所

美尾神社 手水所

兎の社こと美尾神社の手水所。手水口も兎である。

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2007/10/10

護王神社の猪

護王神社の猪

護王神社に祀られている和気清麻呂の守り神が猪であったことから、境内のあらゆる場所に猪の像がある。

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2007/06/24

孔雀(2)

孔雀(2)

田中神社境内にいた孔雀。

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孔雀

孔雀

左京区の田中神社境内にいた孔雀。

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2007/03/17

渋谷区立鍋島松濤公園のアヒル

渋谷区立鍋島松濤公園のアヒル

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2007/02/08

新日吉神宮 狛猿 吽像

新日吉神宮 狛猿 吽像

江戸時代には新日吉神宮は今より東の太閤坦、かつての豊国社跡に至る道を塞ぐように建っていたことは先に述べた。徳川幕府が先の為政者である豊臣秀吉の威光を消すために豊国社を破却、新日吉神宮を移したのである。ところが新日吉神宮は豊臣秀吉を密かに祀り続けていた。今の新日吉神宮境内に豊国社(秀吉の最初の名字である「木下」にかけて樹下社とも呼ばれる)があるのもそれを裏付けている。

ところで、豊臣秀吉というと、主君である織田信長から「猿」というあだ名で呼ばれていたということになっているが、これは史実では全くない(信長は秀吉のことを「はげ鼠」などと呼んでいたという)。また秀吉の相貌が猿に似ていたという事実もない。また、秀吉の幼名は日吉丸であったとされるが、史書にそんなことが載っているはずもなく、これも後世の創作とされている。

新日吉神宮に秀吉が密かに祀られていたという事実、新日吉神宮では猿が神の使いとして崇められているということ、そして何故か秀吉の幼名が「日吉丸」であったされていること。これらの符合が全くの偶然であると見る方が不自然なように思われるのだが。

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新日吉神宮 狛猿 阿像

新日吉神宮 狛猿 阿像

新日吉神宮では、猿は神の使いであるとされ、神聖視されている。また猿は「勝る・魔去る」という言葉にかかる縁起の良い動物とされている。

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2007/01/01

あけましておめでとうございます

護王神社 猪

写真は京都市上京区の護王神社にある狛猪。

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2006/12/21

和歌山城 虎の像

和歌山城 虎の像

和歌山城の別名は「虎伏城」。海から見ると虎が伏しているように見えることから虎伏山と呼ばれた山に和歌山城が建てられたためである。虎伏城の名にちなんだ虎の像が二の丸跡にある。

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2006/06/25

眠る犬

眠る犬

京都は暑い日が続く。犬も疲れてお昼寝中。

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2006/06/14

鍵をくわえた伏見稲荷大社の狐

鍵をくわえた伏見稲荷大社の狐

鍵は縁起物だという。稲穂の代わりとも北斗七星をかたどったともいわれる。

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2006/05/31

三宅八幡宮の狛鳩

三宅八幡宮の狛鳩

三宅八幡宮には、狛犬ならぬ狛鳩がいる。鳩は八幡神の使いとされてる。
三宅八幡は境内にもたくさんの鳩が群れており、鳩と縁の深い社である。

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2006/05/21

本丸空堀の鹿

本丸空堀の鹿

名古屋城の本丸空堀には鹿が住んでいる。

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2006/04/23

信楽の信楽焼のタヌキ

信楽の信楽焼のタヌキ

滋賀県甲賀市信楽(旧・滋賀県甲賀郡信楽町)の田代高原の家に置かれた信楽焼のタヌキ。発祥の地、信楽の信楽焼のタヌキである。

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2005/12/29

等持院 芙蓉池のカモ

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輪郭がぼけ気味。カメラ付き携帯のズーム機能の限界を感じる。

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2005/12/28

都鳥(ユリカモメ) の群れ

いつのまにか京都の冬の風物詩となった都鳥(ユリカモメ)の鴨川飛来。ゆりかもめというと東京のイメージが強いが、京都でもお馴染みの鳥となっている。四条大橋上より撮る。

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2005/10/25

蛙の石像

八大竜王は雨乞いの神様なので蛙の石像もある。

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2005/09/26

白猫

「なんだこいつは?」という風にこちらを睨む白猫。鹿ヶ谷通で。

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2005/09/01

オウサマペンギン

海遊館のオウサマペンギン。たまに氷が上から落ちてきて、それを浴びる。

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2005/08/31

ポーキュパインフィッシュ

ハリセンボン科。ポーキュパインとは「ヤマアラシ」という意味。

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アカウミガメ

水槽際まで頻繁に寄ってくる。 200508271459000.jpg

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マンボウ

海遊館の人気者マンボウ。神経質なため、マンボウの水槽だけはフラッシュ撮影禁止である。

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海遊館

大阪・天保山にある、世界最大級の水族館。1990(平成2)年オープン。
今年、開業15周年を迎えた。

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2005/06/10

掌の蛍4

捕まえた2匹目の蛍。200506092222000.jpg

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掌の螢3

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2005/06/09

掌の螢2

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掌の螢

哲学の道で捕まえた螢。200506092209000.jpg

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2005/05/06

雲雀舞う

雲雀舞う

鴨川上空。

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2005/04/02

賀茂川の

カモのつがい。200503311800000.jpg

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2005/03/27

三毛猫2

起きた。200503261237000.jpg

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三毛猫

金福寺本堂の濡れ縁でお昼寝中。200503261228000.jpg

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2005/01/10

狛猪

祭神である和気清麻呂が猪に助けられたという故事にちなみ、護王神社境内には狛犬ではなく狛猪がいる。そのためか亥年生まれの人の願いは特によく叶うとされる。
             20050102komaino.jpg

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2005/01/05

白馬2

餌を食べる白馬。上賀茂神社で。200501021354.jpg

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白馬

上賀茂神社の白馬。年の始めに白馬を見ると縁起が良いということから特別に境内にいる。