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2026年1月 4日 (日)
2025年12月26日 (金)
コンサートの記(933) 沖澤のどか指揮 京都市交響楽団 オーケストラ・ディスカバリー2025「発見!メモリアルイヤーの作曲家」第3回「時代を超えて踊る踊る」
2025年12月21日 左京区岡崎のロームシアター京都メインホールにて
午後2時から、左京区岡崎のロームシアター京都メインホールで、京都市交響楽団 オーケストラ・ディスカバリー2025「発見!メモリアルイヤーの作曲家」第3回「時代を超えて踊る踊る」に接する。指揮は京都市交響楽団第14代常任指揮者の沖澤のどか。
沖澤が「オーケストラ・ディスカバリー」を指揮するのは初めてだが、ロームシアター京都(京都会館)で指揮すること自体が初めてであり(一昨日はノースホールでトークイベントには参加したが)今日は沖澤の輝かしきロームシアター京都デビューとなる。
沖澤は来年の3月にもロームシアター京都メインホールで2025年度最後の「オーケストラ・ディスカバリー」を指揮するが、2026年度の「オーケストラ・ディスカバリー」は2回だけと半減し、指揮者も6月に太田弦、2027年2月に川瀬賢太郎という若くしてオーケストラを率いる指揮者に変わる。プログラムも発表になっており、良く知られたクラシックの曲が多いが、映画音楽が増えているのが特徴。特に来年6月の「オーケストラ・ディスカバリー」では、オープニングの映画音楽を投票で決めるということで、私は「ハリー・ポッターと賢者の石」のヘドウィグのテーマに1票入れた。おそらく来年3月の「オーケストラ・ディスカバリー」でも投票は行われると思う。他の候補は、「スター・ウォーズ」、「パイレーツ・オブ・カリビアン」、「ジュラシック・パーク」、「ゴジラ」で、5曲中3曲がジョン・ウィリアムズ作曲作品である。
今回は、「踊る」がテーマだが、クリスマスシーズンに相応しい曲が選ばれている。
曲目は前半が、ヨハン・シュトラウスⅡ世(生誕200年)の「シャンペン・ポルカ」、ポルカ「観光列車」、「皇帝円舞曲」。ルロイ・アンダーソン(没後50年)の「ワルツィング・キャット」、「そりすべり」、「クリスマス・フェスティバル」
後半が、チャイコフスキーのバレエ音楽「くるみ割り人形」から“行進曲”、“トレパーク”、“パ・ド・ドゥ”、“あし笛の踊り”、“こんぺい糖の踊り”、“花のワルツ”。“トレパーク”は指揮体験コーナーとなっている。
今日のコンサートマスターは泉原隆志。フォアシュピーラーに尾﨑平。第2ヴァイオリンの安井優子は降り番のようで、客演首席として水鳥路が入る。ヴィオラの客演首席は大野若菜。トロンボーンの客演首席に西村菜月。
フルート首席の上野博昭は降り番である。ドイツ式の現代配置での演奏。11月の京響の定期演奏会を指揮したジャン=クリストフ・スピノジは、チェロが客席側に来るアメリカ式の現代配置にして右手で巧みに操っていたが、今日の沖澤も、真横に陣しているヴィオラに指揮棒を突くように向けることで音を大きくしていた。指揮台の横にどの楽器を置くかで、楽器の操りやすさやバランスが変わるようである。
今日は珍しく、首席クラリネット奏者の小谷口直子が一番先にステージに現れる。
司会も兼任する沖澤。楽曲の紹介などを行う。私の席の近くから「喋り上手いな」という老年男性の声が聞こえてきた。
「シャンペン・ポルカ」。ラストに特徴がある曲である。沖澤は「真面目」な音楽作り。この手の曲はもっとおちゃらけたものでも良いのだが、沖澤は性格的に余りふざけたことは出来ないのであろう。ラストでは、打楽器首席の中山航介が、口を開いてその前で両手を叩き、独特の音を出していた、空気銃でもシャンペンのコルクが開いた時の音を出しているのだが、人力(?)でも似た音を出す工夫がなされている。沖澤は中山の真似をして上手く音が出なかったが、実はヨハン・シュトラウスⅡ世は音について「どうやって出すか」は特に指定していないそうである。
ポルカ「観光列車」。沖澤は、この曲では「汽笛」と呼ばれたハーモニカに似た楽器を吹く。レールを進む音はカダフという中東で用いられる特殊な楽器で出していた。
「皇帝円舞曲」。沖澤は、「ポルカが続いたので、次はワルツを演奏します。といってもこの曲は最初は2拍子で、後で3拍子になります」と説明する。
ヨハン・シュトラウスⅡ世の楽曲は、メディアから流れてきて、いつの間にか知っていたり、CDを聴いて覚えたものも多いが、「皇帝円舞曲」に関してはいつどうやって知ったのかはっきりと覚えている。工藤静香が出ていたチョコレートのCMで知ったのである。その後に観た映画「ラストエンペラー」でも満州国建国記念の舞踏会でこの曲が用いられていた。沖澤と京響は堂々とした「皇帝円舞曲」を奏でる。一方で、オーストリアの楽団が出す揺れのようなものは出さなかったが、あれはオーストリア人だから自然に出るものなのかも知れない。
沖澤と京響のヨハン・シュトラウスⅡ世の演奏だが、ほぼノンビブラートで演奏している弦楽奏者と、ビブラートを一音ごとに掛けて演奏している弦楽奏者が半々だったのが特徴。例えばコンサートマスターの泉原隆志は稀にしかビブラートを行わず、フォアシュピーラーの尾﨑平は盛大にビブラートを掛けていた。
ヨハン・シュトラウスⅡ世の時代は、演奏法が変化していく時代である。大きなホールが建設され、ビブラートを用いないと音が隅まで届かないようになる。ただ20世紀のオーケストラのように弦楽器全員がビブラートを掛けて演奏するにはまだ間があり、ビブラートを使う人と使わない人が混じる過渡期の演奏も行われていたはずである。今日はその過渡期の演奏を味わったことになる。音色は爽やかで、派手派手しくなく、好感を抱いたが、その後に世界のほぼ全弦楽奏者がビブラートを掛ける演奏の時代が訪れたことで、音楽家達は爽やかさよりもスケールの大きさやゴージャスさを選択したということになりそうだ。
「アメリカのヨハン・シュトラウス」と呼ばれたルロイ・アンダーソン。見た目が余り良くない人だったのだが、名門ハーバード大学出身。音楽学部に学んだ後、大学院に進んで修士号取得。ニューイングランド音楽院でも学んだ後でハーバード大学に戻り、今度は両親が話者だったスカンジナビア語の研究を行って、最終的には博士号を取得するなど、非情に優秀にして多彩な人であった。アーサー・フィードラー時代のボストン・ポップス・オーケストラ(ボストン交響楽団が、各パートの首席奏者抜きでライトクラシックや映画音楽を演奏する時の名称)のアレンジャーとして仕事を始め、フィードラーに気に入られて自作を発表するようになっている。
「ワルツィング・キャット」について、沖澤は、「弦楽がグリッサンドといって、猫の鳴き声を真似ます。最後には猫じゃなくて犬が出てきます」と言って演奏開始。上品で柔らかな演奏である。この演奏で描かれているのはシャム猫か何かで絶対に雑種ではない。
犬は大勢の奏者が口で鳴き声を真似するが、沖澤によると「犬になりたい人多かったので、猫の倍ぐらいいました。アンダーソンは鳴き声を誰がどう出すかは書いていないんです」
「そりすべり」。クリスマスシーズンによく流れる曲であること、最後に馬がいななきすること、「スキーの橇ではなく、馬がひく橇です」と言って演奏開始。スケール、スピードとも理想的な演奏である。最後に馬のいななきを吹いたハラルド・ナエス(京響トランペット首席)も上手かった。
「クリスマス・フェスティバル」。クリスマスにちなんだ曲を並べてメドレーとしたもので、とても楽しい曲と演奏であった。考えてみれば、仏教にはこうした楽しい音楽は少ない。暗い曲も多いが明るい曲もある。ただ折角明るい曲があるのに、同じ歌詞の暗いメロディーを選ぶ傾向があるように思う。極楽往生が定まったのだから、それを祝う曲があってもいいと思うのだが、定めたのは自身ではなく阿弥陀如来(絶対他力)なので、能天気な曲は書けないのだろう。
後半。チャイコフスキーのバレエ音楽「くるみ割り人形」から。クリスマスの定番の演目であるバレエ「くるみ割り人形」。実は沖澤のどかはバレエオタクで、これまでベルリン州立バレエで様々なバレエを楽しんできたのだが、「くるみ割り人形」だけは人気が高すぎてチケットを手に入れることが出来なかった。それでも観たいのでドレスデン州立歌劇場バレエ(ドレスデンはザクセン州にあり、ベルリンとは州が異なる)まで遠征したこともあったのだが、ようやくベルリン州立バレエの「くるみ割り人形」のチケットに当選した、と思ったら公演当日の朝に電話が掛かってきて、「水道管が破裂した(だったかな?)ので照明を使ったりするのが危険なので公演中止」「ただリハーサルはご覧になれます」ということで出向いて、ジャージ姿で踊るバレリーナを観察したりしていたそうだ。
リムスキー=コルサコフの交響組曲「シェエラザード」を聴いた時にも感じたことだが、沖澤の振るロシアものは味が濃いめである。低弦が力強く、洗練された響きの奥にざらついたものが聞こえる。ロシアの大地を考えれば、そうした表現も適切なのかも知れない(ただ私はロシアの大地を見たことはない)。
“トレパーク”では、小学校2年の女の子と小学校4年の男の子が指揮に挑戦。
小学校2年の女の子は途中でテンポが遅すぎて止まりそうになったため、沖澤が助け船を出して右手を振ってテンポを示して見せ、最後まで振り切った。
小学校4年生の男の子は、途中でテンポの変更があって、京響の団員も合わせるのが難しそうであったが、こちらも完走した。
沖澤は、学校で習う四拍子や三拍子の振り方については、「あれはあくまで基本形。というよりどうでもいい」。ということで四拍子は二つ振り、三拍子は円を描く方法で教えていた。
パーヴォ・ヤルヴィは、「今のプロオーケストラは優秀なので拍を刻まなくても演奏出来ます」ということで、音型を描く指揮を教えているようである。アニメ「響け!ユーフォニアム」には、吹奏楽部の顧問による指揮の「打点が分からない」と友達が愚痴る場面があるが、あれはアマチュアだからきっちり拍を刻んだ指揮をしないと弾けないということである。
“パ・ド・ドゥ”は、組曲にも含まれていない曲だが、「組曲に取り上げられていない曲にも良い曲がある」と沖澤は語っていた。
「あし笛の踊り」。ソフトバンクのCMで知られる曲だが、沖澤のどかは、テレビもラジオもない生活を、しかもベルリンで送っているので、CMのことは知らなかったと思われる。YouTubeでなら見られるが、わざわざ「ソフトバンク CM」と検索したりはしないだろう。主役であるフルートは首席なしでの演奏なのでやや落ちる感じではあったが、雰囲気は出ていた。
京響は首席と次席に明らかな実力差があるのが難点である。
「こんぺい糖の踊り」。チェレスタをお馴染みの佐竹裕介が演奏する。
沖澤は、チャイコフスキーがパリでまだ新しい楽器だったチェレスタを見つけたこと、「新作のバレエで使いたい」のでロシアまで運んで欲しいと出版社に手紙を送ったこと、「ただしリムスキー=コルサコフやグラズノフには絶対知られないように」と念を押したことなどを述べ、「くるみ割り人形」の初演でチェレスタの音が大好評だったことを語った。
「オーケストラ団員になりたい」という夢を持つピアニスト、佐竹裕介。普通はピアニストというと個性勝負になるが、オーケストラの一楽器となったチェレスタを演奏する。
神秘的な雰囲気が良く出ていた。
最後はお馴染みの“花のワルツ”。この曲はいすゞジェミニのCMで知ったはずである。チャーミングであるが、案外、ガッシリとした聴き応えのある演奏であった。
最後に告知。2025年度最後となる「オーケストラ・ディスカバリー」が来年の3月29日に沖澤の指揮で行われること、また2026年度は2回の公演になること(理由はよく分からないが、プロコフィエフの交響曲チクルスがあるからではないかと思われる)、クリスマスシーズンというと、「くるみ割り人形」や(フンパーディンクの歌劇)「ヘンゼルとグレーテル」が上演されたりするが、「日本の年末と言えば第九ですよね」「と言いながらもうチケット完売なんですが」「来年、再来年と機会があるので」と話していた。
2025年12月24日 (水)
2025年11月11日 (火)
2025年10月29日 (水)
2025年10月16日 (木)
2025年9月11日 (木)
「伊藤沙莉のオールナイトニッポン0(ZERO)~『風のマジム』スペシャル~」視聴記+森山直太朗 「あの世でね」
2025年9月6日
午前3時から、17LIVEで、「伊藤沙莉のオールナイトニッポン0(ZERO)~「風のマジム」スペシャル~を視聴。radikoでも同時配信しているが、17LIVEは映像付きの配信である。
伊藤沙莉が「オールナイトニッポン」に出演するのは、5年8ヶ月ぶり二度目だそうだが、前回出てから何の音沙汰もなく、「はあ、つまらなかったかあ」と落ち込んだらしい。
相談コーナーや、那覇にあるという設定の「スナック沙莉」などのコーナーがある。
伊藤沙莉は、今日もまんまる丸顔で健康的である(本人は気にしているらしい)。
ゲストは、「風のマジム」の主題歌「あの世でね」を手掛けた森山直太朗と、映画で共演したシシド・カフカであったが、「初めての人と話すのが苦手なので、なんかあったらごめんなさい」と伊藤沙莉が事前に謝ってのスタート。森山直太朗もシシド・カフカも「オールナイトニッポン」歴は豊富である。森山直太朗は伊藤沙莉が遠慮がちなのにすぐに気付いて、どんどん話してその場を回してくれる。森山直太朗、良い奴だな! 見た目からして良い奴にしか見えないけれども。
「あの世でね」は、映画の冒頭で出演者がハミングするスローバージョンと、楽器がガンガン鳴るポップバージョンがあるが、森山直太朗はギター弾き語りをし、間奏の部分で二人にハミングして貰おうと提案。伊藤沙莉もシシド・カフカも歌声はいいので雰囲気豊かで、ニライカナイからの風が吹いてきそうである。
歌詞を聴けば分かるが、沖縄戦のことを込めた内容である。
「スナック沙莉」では、スナック沙莉のママである伊藤沙莉が色々な人の相談に乗るのだが、この人はまず主題を掲げ、アンチテーゼを思いついて、あれこれ考えるタイプであるらしい。それで止揚が行われて解決すればいいのだが、アンチテーゼから更に枝葉を伸ばして混乱しまくって未解決になるというグダグダパターンである。考えなくてもいいことを考えてしまうようで、旦那の蓬莱さんから、「風呂場洗っといたよ」と言われて、「ありがとう」と返したものの、「私が風呂掃除してないってこと?」としなくてもいい裏読みをしてしまうらしい。別役実の戯曲に出てくる女性のようだ。
「流れるがままにせよ」「雨は降らせよ」と思ってしまうけどね。
リスナーからの、「北海道の祖父母のところへ一泊で行くスケジュールは?」には、「北海道」しか頭になく、北海道の3カ所のグルメを堪能して帰ると、祖父母がどこかに行ってしまったため、スタッフも笑っていたが、本人もかなり堪えたんじゃないだろうか。
まあ、そんなこんながあって、「風のマジム」は今週末に全国公開が始まります。
2025年9月10日 (水)
2025年9月 8日 (月)
これまでに観た映画より(397) 坂本九主演「上を向いて歩こう」
2025年8月13日
Amazon Prime Videoで、日活映画「上を向いて歩こう」を観る。1963年のカラー作品。坂本九が大ヒットさせ、全米ヒットチャート・ポピュラー部門の1位を獲得した唯一の日本語楽曲である映画と同名の曲を題材とした映画であり、ラストシーンでは出演者により大勢で歌われる。なお、ラストで流れる楽曲は通常の「上を向いて歩こう」とは歌詞が異なるが、こちらも映画バージョンとしてカラオケに入っている。音楽担当は中村八大で、冒頭から「上を向いて歩こう」のオーケストラバージョンや、ジャズバンドバージョンなどが流れる。
プロデューサー:水の江瀧子。監督:舛田利雄。脚本:山田信夫、音楽:中村八大。出演:坂本九、浜田光夫、高橋英樹、吉永小百合、渡辺トモコほか。
かなりアメリカ映画の影響が強い青春群像である。DAMのカラオケでは、この映画の映像が「上を向いて歩こう」に使われている。
最初の舞台となっているのは少年鑑別所。入所者がラグビーをしているが、ここからの出所のためのラグビーボール状に包装されたヤスリが投げ込まれ、入所者はその夜、全員で脱走を図る。
九(坂本九)と良二(浜田光夫)は、魚運送会社のオート三輪の前にわざと飛び出し、運転していた社長の永井に拾われる。
九が怪我をしたため、九と良二は病院へ。永井の娘である紀子(吉永小百合)が見舞いに来る。しかし、窓の外に警察の姿を認めた良二は、捕まったら少年院戻りだと、病院の窓から飛び降り、逃走する。良二はかつて、ジャズバンドの牧に師事してドラムを練習していたようで、ドラマーになりたいという希望を持っていた。一方、九は何の目的も目標もなかったが、運送会社のオート三輪運転士として再起することに決める。男ばかりの荒くれ会社である。「不良の更生に役立てる」という意味か、母屋の横にはボクシングリングがある。やや不自然な感じがするが、勿論、重要な場面で使われる。
牧が演奏しているジャズ喫茶に無料で潜り込んだ良二。だが、用心棒として雇われている街の愚連隊に囲まれる。やたらと男前のヘッドは松本健(高橋英樹)だ。
永井家の二階で朝食に呼ばれる九。紀子から妹の光子(みつこ。渡辺トモコ)を紹介されるが、小児麻痺で苦しむ光子に九は無神経な発言をしてしまい……。
1985年8月12日のJAL123便墜落事故で、43歳の若さで他界した坂本九。その死から40年が経つ。坂本九(本名:大島九=おおしま・ひさし。坂本は母方の苗字)は、8月12日に、大阪で友人の選挙演説の応援に駆けつけるつもりだった。「日航機は全日空に比べて事故率が高い」という理由で必ず全日空機を利用していた坂本九であったが、その日は全日空便に空席がなく、仕方なく日航機を利用することになって事故に遭った。
歌手として知られた坂本九だが、私が物心ついた頃には歌手としての活動は控えめになっており、「なるほどザ・ワールド」の回答者というイメージが強い。
相似形の構図が用いられている。紀子は、永井家に子どもが出来なかったことから養女として迎えられたが、その後に実子である光子が生まれ、また小児麻痺を患った光子の世話を紀子がすることになり、両親の愛情が光子にばかり注がれていると思っていた。
また健は、妾腹の生まれであり、実母が亡くなってからは、松本の家に引き取られ、しばらくは落ち着いていたが、本妻の息子である兄と事件を起こし、絶縁していた。共に親からの愛に飢えている紀子と健は知り合いとなる。紀子のセリフはおそらく「エデンの東」のオマージュである。
健は、兄と同じ大学に合格すれば父親も兄も認めてくれるのではと考え、大学の入学願書を購入する。
クライマックスでは、健と永井運送店の男との決闘と九と良二の喧嘩が交互に映り、やはり相似形の構図が築かれている。
結果としては、九と良二は仲直りし、健は大学(城北大学という名だが大隈講堂が見えるため、“都の西北”早稲田大学第二政経学部がモデルと思われる。一応、現在の社会科学部の前身となる)に合格。ハッピーエンドで駒沢オリンピック競技場の横を皆で歩きながら、「上を向いて歩こう」を合唱する。
青春映画ということもありハッピーエンドなのが心地よいが、今の若い人がこの映画を観て面白いと感じるかどうかは微妙。最近の青春映画は、イケメンものか病気ものに偏りすぎなので、それとは違った青春が描かれているものが観たい向きには良いかも知れないが、今とは社会事情が異なるだけに、すんなりとは理解出来ないかも知れない。
若い頃の高橋英樹はキリリとした男前、イケメンというより美男子という感じである。一方の吉永小百合は、白人的な風貌で、目元などはオードリー・ヘップバーンを想起させる。
ただ今の映画と違って端役まで美男美女ということはなく、ルッキズムに飽きている人にもいいかも知れない。
2025年8月 1日 (金)
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- 服部克久自作自演 「自由の大地」(「新世界紀行」より) 2020.06.12
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- 南野陽子 「思いのままに」 2020.06.05
- 木村多江(朗読) 宮沢賢治 「春と修羅」 音楽:坂本龍一 「Aqua」 2020.05.27
- 配信公演 茂山千五郎家「YouTubeで逢いましょう! part9」(文字のみ。アーカイブへのリンクはあり) 2020.05.26
- 小泉今日子 「Fade Out」 2020.05.26
- 配信公演 茂山千五郎家「YouTubeで逢いましょう! part8 リモート狂言Ⅲ」(文字のみ。アーカイブへのリンクあり) 2020.05.19
- 玉置浩二 「MR.LONELY」 2020.05.19
- Happy Birthday.Eric Alfred Leslie Satie(Erik Satie) 上白石萌音(ヴォーカル)、福間洸太朗(ピアノ) 「ジュ・トゥ・ヴ Je Te Veux(あなたが欲しい)」 2020.05.17
- 「日本国民よ、これが関西人だ! 知らんけど」 関西電気保安協会公式チャンネルCM集「ある日突然関西人になってしまった男の物語」全編 2020.05.16
- YouTube配信「ホンマこんなときやけどやっぱ(音楽)好きやねんTV WINTER END PARTY 2020」(文字のみ)2020.3.1 2020.05.14
- 配信公演 12人の優しい日本人を読む会「12人の優しい日本人」(文字のみ) 2020.05.10
- 広上淳一指揮京都市交響楽団ほか マーラー 交響曲第8番「千人の交響曲」(高画質版) 2020.05.05
- キーオのさして厳しくないコースに投じたカーブを不器用に避けるポンセ。最後はデッドボールになりますが、解説は…… 2020.05.04
- 高木豊がマット・キーオのカーブについて語った場面(BASE BALLチャンネルby高木豊)より 2020.05.04
- 忌野清志郎&神奈崎芳太郎 「満月の夜」(映画「119」より) 2020.05.02
- 京都市交響楽団公式YouTubeチャンネル開設 2020.04.28
- 松井須磨子 「ゴンドラの唄」 2020.04.27
- 玉置浩二 『田園』(オフィシャルビデオ) 2020.04.26
- アントニオ・サリエリ 「スペインの“ラ・フォリア”の主題による26の変奏曲」 2020.04.25
- 川越美和 「涙くんさよなら」 2020.04.23
- オルゴール版「悲しくてやりきれない」 2020.04.21
- 武満徹作曲 荒木一郎 「めぐり逢い」 2020.04.19
- 坂本龍一 「High Heels」 2020.04.17
- 大林宣彦&FRIENDS 「草の想い」 2020.04.11
- ハッピーバースデー、清志郎 「LOVE ME TENDER」 2020.04.02
- さよなら志村けん 「ヒゲ」のテーマ 2020.03.30
- TM NETWORK 「RESISTANCE」 2020.03.04
- 斉藤由貴 「卒業」 2020.03.03
- トーマス・ハンプソン コルンゴルト 歌劇「死の都」より“憧れと空想は甦る” 2020.02.28
- 徳永英明 「最後の言い訳」 2020.01.28
- 小沢健二 「ラブリー」 2019.12.17
- 志村喬 「ゴンドラの唄」(映画「生きる」より) 2019.12.12
- イン・メモリアム マリス・ヤンソンス ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 「悲しきワルツ」 2019.12.07
- 坂本龍一編曲 バーバー 「Adagio」 2019.10.31
- 河村尚子(ピアノ) ショパン 前奏曲第6番 2019.10.27
- 「まだ結婚できない男」第2話ラストで流れた ムソルグスキー 交響詩「はげ山の一夜」 2019.10.15
- 「怪盗ルビイ」より「たとえばフォーエバー」 2019.10.11
- 「まだ結婚できない男」で桑野信介(阿部寛)が指揮真似しながら聴いている曲 2019.10.08
- 諏訪根自子(ヴァイオリン) 「美しき天然」 2019.10.05
- ピエール・ブーレーズ 「ル・マルトー・サン・メートル」 2019.09.28
- 坂本龍一 2種の「Batavia」 2019.08.26
- 坂本龍一 「sayonara」 2019.08.22
- ミヒャエル・ギーレン指揮南西ドイツ放送交響楽団 ルイジ・ノーノ 「進むべき道はない、だが進まなければならない……アンドレイ・タルコフスキー」 2019.03.10
- アンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団 ラヴェル 「亡き王女のためのパヴァーヌ」 2019.03.03
- 「シェルブールの雨傘」 2019.01.26
- 鬼束ちひろ 「King of Solitude」 2018.12.24
- CHAGE and ASKA 「PRIDE」 2018.12.19
- 映画「告白」より 2018.12.08
- 相愛サクソフォンアンサンブル 「恩徳讃」旧譜~新譜 2018.11.27
- 「シェルタリング・スカイ」テーマ 2018.11.27
- 名曲紹介 明治大学校歌 2018.11.19
- 柴田淳 「缶ビール」 2018.11.13
- 崔健 「假行僧(ニセ僧侶)」 2018.11.10
- フランシス・レイ 「ある愛の詩」 2018.11.08
- YMO 「Be A Superman」 2018.10.10
- 北海道日本ハムファイターズ合唱版「大空と大地の中で」 2018.09.09
- 玉置浩二路上ライブ 「田園」 2018.09.08
- 北海道大学寮歌「都ぞ弥生」 2018.09.08
- 中島みゆき 「時代」より 2018.09.06
- 西城秀樹 「走れ正直者」 2018.08.28
- 岩代太郎 「沙粧妙子-最後の事件-」の音楽 2018.08.23
- YMO 「Behind the Mask」歌詞和訳付きバージョン 2018.08.11
- 加古隆 「パリは燃えているか」 2018.08.10
- 都はるみ歌唱 「親子三代千葉おどり」(みんなで踊ろう編) 2018.08.02
- アニメ「フランダースの犬」オープニングタイトル 2018.07.15
- 菅原洋一 「知りたくないの」 2018.07.12
- 「マイ・フェア・レディ」より“踊り明かそう” 2018.07.03
- チャイコフスキー作曲 祝典序曲「1812年」 2018.07.02
- 吉田拓郎 「人間なんて」 1990年 日本武道館バージョン 2018.06.25
- 成田達輝&萩原麻未デュオ 2018.06.03
- 玉置浩二 「行かないで」(CX系ドラマ「さよなら李香蘭」主題歌) 2018.05.24
- 鬼束ちひろ 「流星群」 2018.05.20
- おおたか静流 「悲しくてやりきれない」 2018.05.03
- フェイ・ウォン 「傷つきやすい女」(中島みゆき 「ルージュ」のカバー) 2018.04.29
- 名曲紹介 法政大学校歌 2018.04.29
- 没後100年 ドビュッシー アニメーション「月の光に乗せてたどるその生涯」(ピアノ:チョ・ソンジン、アニメーション制作:アンディ・ポッツ) 2018.03.29
- レナード・スラットキン指揮デトロイト交響楽団 ガーシュウィン 「パリのアメリカ人」 2018.03.28
- Happy Birthday! ショパン 「24の前奏曲」より第24番(ピアノ:園田高弘) 2018.03.01
- ベートーヴェン 交響曲第8番 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団 2018.02.27
- イ・ウンジュ 「Only When I Sleep」 2018.02.22
- 三浦環 プッチーニ 歌劇「蝶々夫人」より“ある晴れた日に” 2018.02.22
- 久石譲 「HANA-BI」メインテーマ 2018.02.22
- 幻の沢村栄治 2018.02.14
- 無類力士 雷電為右衛門 2018.02.11
- 高関健指揮東京フィルハーモニー交響楽団 伊福部昭 「日本狂詩曲」 2018.02.08
- 松竹 「南座新開場ご紹介」映像ご紹介 2018.02.08
- Happy Birthday ジョン・ウィリアムズ 「スター・ウォーズ」メインテーマ ジョン・ウィリアムズ指揮ボストン・ポップス・オーケストラ 2018.02.08
- 「港が見える丘」は何を語るのか 2018.02.06
- さよならモーツァルト 2018.01.25
- ジャン・シベリウスのいる光景 2018.01.24
- 理想家レノンは死んだのさ 2018.01.24
- クランベリーズ 「Dreams」 2018.01.17
- ヘンデル 歌劇「リナルド」より“私を泣かせてください” カストラート歌手バージョン 2018.01.17
- 三善晃 こどものピアノ小品集「海の日記帳」 ふたたび 2018.01.17
- バラキレフはお好き 2018.01.17
- 忌野清志郎+ラフィータフィー 「水の泡」 2018.01.15
- 「戦艦ポチョムキン」よりオデッサの階段 2018.01.10
- シベリウス 「クリスマス讃歌」より“権力も栄誉も求めず” 2017.12.24
- 「一杯のコーヒーから」 2017.12.21
- 恐怖音楽ではなくてただのポップナンバー 「Feels Like Heaven」 2017.12.03
- ロバート・ショウ合唱団 「懐かしきケンタッキーの我が家」 2017.11.14
- 真宗宗歌 2017.11.07
- 忌野清志郎 「空がまた暗くなる」 2017.10.21
- グリコ パナップ CM 「魔笛」より“パパパの二重唱” 2017.09.30
- ウラディミール・ホロヴィッツ(ピアノ) ムソルグスキー 組曲「展覧会の絵」(ホロヴィッツ編曲) 2017.09.17
- アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団 ベートーヴェン 交響曲第5番 2017.09.09
- エフゲニー・ムラヴィンスキー指揮レニングラード・フィルハーモニー交響楽団 グリンカ 歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲 2017.08.22
- ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団 スッペ 「軽騎兵」序曲 2017.08.18
- ポール・パレー指揮デトロイト交響楽団 フランク 交響曲ニ短調 2017.08.17
- 笑いの林(90) 桜 稲垣早希単独ライブ「【閲覧歓迎】 桜 稲垣早希売れる気まんまん補完計画 【R12】」 2017.06.02
- ベルナルト・ハイティンク指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 ショスタコーヴィチ 交響曲第8番第3楽章 2017.05.25
- ユッカ=ペッカ・サラステ指揮WDR交響楽団 ウェーベルン 「夏風の中で」 2017.03.29
- グラハム・フィットキン 「Hook」 2017.03.29
- おそらく千葉県内の校歌の中で最も個性的 柏市立柏高等学校校歌 2017.03.27
- 須藤千晴(ピアノ独奏) 「花は咲く」 2017.03.11
- 私立恵比寿中学 「サドンデス」 2017.02.09
- メロディカ・メン レナード・バーンスタイン 「ウエスト・サイド・ストーリー」メドレー 2017.02.02
- グスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル交響楽団 レナード・バーンスタイン 「ウエスト・サイド・ストーリー」より“マンボ” 2017.01.31
- モーツァルト ピアノ・ソナタ第16番(旧15番)K.545 第3楽章 2017.01.29
- サミュエル・バーバー 「アニュス・デイ(「弦楽のためのアダージョ」より)」 2017.01.22
- 桜 稲垣早希メイク術 2017.01.16
- パーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団) モーツァルト 交響曲第41番「ジュピター」 2017.01.10
- J・S・バッハ 「ゴルトベルク変奏曲」よりアリア 武久源造(チェンバロ) 2016.12.31
- 「スター・ウォーズ」より“レイア姫のテーマ” 2016.12.28
- Circus 「アメリカン・フィーリング」 2016.12.26
- 霧島昇 「胸の振り子」 2016.12.21
- パーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団) ニールセン 交響曲第4番「不滅」 2016.12.19
- 武満徹 「乱」より 2016.12.15
- アルド・チッコリーニ(ピアノ) ドビュッシー 「アラベスク第1番」 2016.11.03
- 上白石萌音 「366日」 Short Version 2016.10.28
- 聴いたことはあるけれど、タイトルは知らないクラシック曲(3) ゴセック 「ガボット」 2016.10.16
- アントン・カラス(ツィター) 映画「第三の男」ハイライト 2016.10.10
- KAN 「まゆみ」 2016.10.05
- 聴いたことはあるけれど、タイトルは知らないクラシック曲(2) 「操り人形の葬送行進曲」 2016.10.03
- 川上音二郎一座 「オッペケペー節」 2016.09.21
- 桜 稲垣早希 コント「『シン・ゴジラ』にエキストラとして潜り込んだ女Youtuber」 2016.09.08
- 森山直太朗 「夏の終わり」 2016.09.08
- ポール・マッカートニー&クロノス・カルテット 「Yesterday」 2016.08.06
- ラヴェル ピアノ協奏曲ト長調第3楽章 2016.08.03
- 伊福部昭 「SF交響ファンタジー第1番」 2016.08.03
- 島谷ひとみ 「長い間」 2016.07.24
- グスターボ・ドゥダメル指揮ロサンゼルス・フィルハーモニック マーラー 交響曲第1番「巨人」より第3楽章 2016.07.10
- 「夢二」のテーマ 「花様年華」より 2016.06.24
- ユッカ=ペッカ・サラステ指揮ラハティ交響楽団 シベリウス 交響曲第5番 2016.06.19
- モーツァルト ピアノ協奏曲第27番第2楽章 2016.06.13
- レナード・バーンスタイン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 モーツァルト 交響曲第25番第1楽章 2016.06.08
- 坂本龍一 「The Revenant」メインテーマ 2016.06.07
- セルジュ・チェリビダッケ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ブルックナー 交響曲第7番第2楽章 2016.06.05
- 柴田淳 「光」 2016.06.04
- 桜 稲垣早希 コント「とにかく楽して有名になりたい女Youtuber」 2016.05.26
- 「エレナー・リグビー(エレノア・リグビー)」 2016.05.24
- 斉藤和義 ギター弾き語り「ずっとウソだった」 2016.05.17
- 冨田勲作曲 大河ドラマ「徳川家康」オープニングテーマ 2016.05.09
- ザ・タイマーズ 「原発音頭」 2016.05.07
- 大植英次指揮ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 外山雄三 「管弦楽のためのラプソディ」 2016.04.20
- 森高千里 「この街」(リメイク) 2016.04.19
- 坂本龍一 「シェルタリング・スカイ」(「/05」ピアノ・バージョン) 2016.04.17
- 八代亜紀 「Sweet Home Kumamoto」 2016.04.16
- RCサクセション 「つ・き・あ・い・た・い」 2016.04.04
- 滋賀県制作 石田三成CM第二弾 2016.04.02
- 滋賀県制作 石田三成CM 2016.04.02
- Date Of Birth 「思い出の瞳」 2016.03.21
- 灰田勝彦 「森の小径」 2016.03.17
- ジョージ・ガーシュウィン作&ピアノ演奏 「I Got Rhythm」 2016.03.13
- エルガー 「エニグマ変奏曲」より“ニムロッド” サー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 2016.03.12
- サイモン・ラトル指揮バーミンガム・コンテンポラリー・ミュージック・グループ レナード・バーンスタイン ミュージカル「ワンダフル・タウン」序曲 2016.02.25
- 歌詞対訳付き ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ほか モーツァルト 「レクイエム」(ジュースマイヤー版) 2016.02.22
- トン・コープマン指揮ガリシア交響楽団 モーツァルト セレナード第6番「セレナータ・ノットゥルナ」 2016.02.21
- 岡山県瀬戸内市PR動画 桜 稲垣早希のおすすめ!! 日本刀の聖地「長船」 2016.02.12
- ロバのパン 2016.02.12
- ジョン・コルトレーン 「My Favorite Things」 2016.02.11
- 余隆指揮中国フィルハーモニー楽団 李煥之 「春節序曲」 2016.02.09
- イツァーク・パールマン(ヴァイオリン) ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団 チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲 2016.02.07
- 高峰三枝子 「南の花嫁さん」 2016.02.06
- 追悼 オーレル・ニコレ 武満徹 「エア」(遺作) 2016.02.01
- フランス・ブリュッヘン指揮ザルツブルク・モーツァルティウム管弦楽団 モーツァルト 交響曲第25番 2016.01.27
- スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮ガリシア交響楽団 ブルックナー 交響曲第4番「ロマンティック」 2016.01.26
- 「土曜日のタマネギ」 斉藤由貴バージョン&谷山浩子バージョン 2016.01.18
- ブルース・スプリングスティーン 「グローリィ・デイス」 2016.01.17
- world's end girlfriend(featuring湯川潮音) 「君をのせて/ナウシカ・レクイエム」 2016.01.16
- ネーメ・ヤルヴィ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 グリーグ 「ペール・ギュント」より“山の魔王の宮殿にて” 2016.01.15
- R.I.P. David BOWIE 2016.01.11
- チョン・ミョンフン指揮フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団 ラヴェル 「ラ・ヴァルス」 2016.01.11
- 松たか子 「500マイル」 2016.01.08
- 石川さゆり 「ちゃんと言わなきゃ愛さない」宣伝用映像 2016.01.06
- サーカス 「風のメルヘン」 2016.01.05
- RCサクセション 「言論の自由」 2016.01.04
- maricoband 「あなたの海になりたい」 2015.12.29
- 藤山一郎 「影を慕いて」 2015.12.22
- 第九あれこれ2015 アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団ほか ベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付き」 2015.12.16
- エフゲニー・キーシン(ピアノ) プロコフィエフ 「ロメオとジュリエット」より“モンタギュー家とキャピュレット家”ピアノ・バージョン 2015.12.03
- リディア・カヴィナ(テルミン) ラフマニノフ 「ヴォカリーズ」 2015.12.02
- 三橋美智也 「星屑の町」 2015.12.01
- 忌野清志郎&仲井戸チャボ麗市 「宝くじは買わない」 2015.11.30
- 大貫妙子 「彼と彼女のソネット」 2015.11.24
- ニコニコ生放送 「新生紀ドラゴゲリオンZ」WebCM 2015.11.18
- フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」 2015.11.15
- ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン) パガニーニ 「24のカプリース」より第24番(ロベルト・シューマン編曲のピアノ伴奏付き版) 2015.11.10
- 岩佐美咲 「恋するフォーチュンクッキー」(演歌バージョン。福山市久松通商店街編) 2015.10.16
- 大植英次指揮RAI国立交響楽団 ラフマニノフ 交響曲第2番ほか 2015.10.15
- 東京ヤクルトスワローズ 2015 セントラル・リーグ優勝 2015/10/2 ハイライト 2015.10.06
- イチロー MLB&プロ公式戦初登板全投球 2015.10.06
- ライオネル・ブランギエ指揮hr交響楽団(フランクフルト放送交響楽団) デュカス 交響詩「魔法使いの弟子」 2015.10.05
- フランク・シナトラ 「Fly Me To The Moon」 2015.09.29
- アンドリス・ネルソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 ストラヴィンスキー バレエ音楽「ペトルーシュカ」 2015.09.23
- レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニック ショスタコーヴィチ 交響曲第5番より第4楽章 2015.09.22
- ネーネーズ 「平和の琉歌」 2015.09.20
- クラウディオ・アバド指揮ルツェルン祝祭管弦楽団 ブルックナー 交響曲第7番より第2楽章 2015.09.20
- ジョン・ケージ 「4分33秒」(オーケストラ・バージョン) 2015.09.17
- 夏川りみ&古謝美佐子 「童神(わらびがみ)」 2015.09.13
- 湯川潮音 「裸の王様」 2015.09.06
- レスピーギ 交響詩「ローマの祭」 2015.09.06
- ヘンリク・グレツキ 交響曲第3番「悲歌のシンフォニー」第2楽章 2015.09.05
- ムソルグスキー 「蚤の歌」 2015.09.02
- アリス=紗良・オット(ピアノ) リスト 「愛の夢」第3番 2015.08.26
- 映画「スエーデンの城」テーマ曲 2015.08.20
- 箏曲 「さくら(さくらさくら)」(加藤美枝編曲) 2015.08.15
- 原田知世 「くちなしの丘」PV 2015.08.10
- 細川俊夫 「ヒロシマ・声なき声」 2015.08.06
- 坂本龍一 「Sweet Revenge」 2015.08.03
- 「上総」 2015.08.01
- ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 シベリウス 交響曲第4番 2015.07.28
- パブロ・ゴンザレス指揮バルセロナ交響楽団 ショスタコーヴィチ 交響曲第7番「レニングラード」 2015.07.26
- 平野愛子 「港が見える丘」 2015.07.25
- ベートーヴェン 交響曲第3番「英雄(ある偉大な英雄の思い出に)」第2楽章 2015.07.24
- アメリカ合衆国国歌「星条旗」 2015.07.15
- アルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団ほか ヴェルディ 「レクイエム」 2015.07.15
- ブルース・スプリングスティーン 「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」 2015.06.29
- サー・マーク・エルダー指揮ハレ管弦楽団 ヤナーチェク シンフォニエッタ 2015.06.22
- 「東京音頭」 東京ヤクルトスワローズ応援歌バージョン 2015.06.16
- 槇原敬之 「SPY」プロモーションビデオ 2015.06.14
- 藍坊主 「鞄の中、心の中」 2015.06.08
- 仲宗根美樹 「川は流れる」 2015.05.25
- 坂本龍一 ―― featuring Sister M(坂本美雨) 「The Other Side of Love」 2015.05.24
- 「ドラえもん音頭」 2015.05.20
- はっぴいえんど 「風をあつめて」 2015.05.20
- 剛田武 「おれはジャイアンさまだ!」 2015.05.18
- YMO 「ONGAKU」 2015.05.11
- モーニング娘。’15 「青春小僧が泣いている」(プロモーション・エディット) 2015.05.04
- ビル・エヴァンス(ピアノ・ソロ) 「ダニー・ボーイ(ロンドンデリーの歌)」 2015.04.09
- 忌野清志郎 「イマジン」 2015.03.22
- 原田知世 「夢の人」(I've Just Seen a Face) 2015.03.18
- 「サウンド・オブ・ミュージック」より“マイ・フェイバリット・シングス”(英語詞&アニメーション付き) 2015.03.13
- フィリップ・グラス 「The Kiss」 2015.03.10
- 鬼束ちひろ 「帰り路をなくして」 2015.03.06
- ザ・ビーチボーイズ 「God Only Know」 2015.02.26
- ナンシー・シナトラ 「Bang Bang」 2015.02.25
- AKB48 「履物と傘の物語」(ショートバージョン) 2015.02.22
- Perfume 「ポリリズム」 2015.02.15
- シベリウス生誕150年 弦楽四重奏曲「親愛なる声」 2015.02.13
- 湯川潮音 スコットランド民謡「The Water is Wide」 2015.02.05
- 遊佐未森(歌、オルガン) 宮澤賢治作詞・作曲「星めぐりの歌」 2015.02.04
- RCサクセション 「トランジスタ・ラジオ」 2015.01.29
- YMO 「テクノポリス/Technopolis」 2015.01.25
- 三日月しずか(麻生久美子) 「しゃくなげの花」 2015.01.19
- The Piano Guys 「Let It Go」&ヴィヴァルディの「四季」より“冬” 2015.01.12
- 布施明(ヴォーカル)、錦織健(テノール)、幸田浩子(ソプラノ)、川井郁子(ヴァイオリン)ほか 「花は咲く」 2015.01.11
- 押尾コータロー ギター1本によるYMOメドレー 2015.01.04
- サー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ハチャトゥリアン バレエ音楽「ガイーヌ」より“剣の舞” 2015.01.03
- サー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ドヴォルザーク スラヴ舞曲第8番 2015.01.02
- ビル・エヴァンス 「サンタが街にやってくる」 2014.12.25
- 三大テノール 「きよしこの夜」 2014.12.24
- ドミトリ・キタエンコ指揮デンマーク放送交響楽団 ラフマニノフ 交響曲第2番 2014.12.06
- シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団 ラヴェル 「ボレロ」 サントリーホールライブ 2014.11.30
- 忌野清志郎&仲井戸麗市 「甲州街道はもう秋なのさ」 2014.11.18
- ハイ・ファイ・セット 「燃える秋」 2014.11.17
- 忌野清志郎&仲井戸“CHABO”麗市 「Don't Let Me Down」 2014.10.11
- ファジル・サイ 「ブラック・アース」 2014.10.09
- Kitaro 「Reimei」 2014.10.02
- In Memoriam for victims of NAGANO,ONTAKE Toru TAKEMITSU 「MI・YO・TA」 2014.09.28
- 一風堂 「すみれ September Love」 2014.09.28
- ビル・エヴァンス 「ワルツ・フォー・デビー」 2014.09.25
- レナード・バーンスタイン指揮ロンドン交響楽団 レナード・バーンスタイン 「キャンディード」序曲 2014.08.26
- ダニエル・バレンボイム(ピアノ) ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」 2014.08.26
- ナタリー・シュトゥッツマン指揮スウェーデン室内管弦楽団 モーツァルト 交響曲第35番「ハフナー」 2014.08.19
- 「海ゆかば」(弦楽四重奏版) 2014.08.15
- レナータ・テバルディ(ソプラノ) プッチーニ 歌劇「蝶々夫人」より“ある晴れた日に”(日本語対訳付き) 2014.08.09
- ヴァレンティーナ・リシッツァ ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第14番「月光」 2014.08.08
- 久石譲編曲 YMO 「Rydeen(ライディーン/雷電)」 2014.08.02
- ルイ・アームストロング 「マック・ザ・ナイフ」 2014.07.27
- エサ=ペッカ・サロネン指揮パリ管弦楽団 ドビュッシー 管弦楽のための三つの交響的素描「海」 2014.07.21
- コール・ポーター作曲 モートン・グールド編曲「So In Love」オーケストラバージョン 2014.07.19
- 神尾真由子(ヴァイオリン) 原田幸一郎指揮日本フィルハーモニー交響楽団 マスネ 「タイスの瞑想曲」 2014.07.18
- ハイドン 弦楽四重奏曲第77番「皇帝」第2楽章 2014.07.16
- FIFAワールドカップ優勝記念 ドイツ国歌「ドイツの歌」(日本語対訳付き) 2014.07.14
- 椎名林檎 「歌舞伎町の女王」 2014.07.07
- クイーン 「ボヘミアン・ラプソディ」 2014.07.03
- ジェームズ・レヴァイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニック コープランド 「市民のためのファンファーレ」 2014.07.02
- ジョン・ウィリアムズ His Best Works 2014.06.30
- 追悼 フリューベック・デ・ブルゴス ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス指揮デトロイト交響楽団 ドヴォルザーク 交響曲第8番 2014.06.12
- リヒャルト・シュトラウス生誕150年 レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニック 歌劇「ばらの騎士」よりワルツ 2014.06.12
- グスターボ・ドゥダメル指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ラヴェル 「ボレロ」 2014.05.08
- フィリップ・ジョルダン指揮グスタフ・マーラー・ユーゲントオーケストラ ショスタコーヴィチ 交響曲第5番 2014.05.07
- レナード・バーンスタイン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 マーラー 交響曲第5番第4楽章“アダージェット” 2014.05.02
- カール・リヒター(パイプ・オルガン) J・S・バッハ 「トッカータとフーガ」ニ短調 2014.04.29
- レナード・スラットキン指揮デトロイト交響楽団 ロッシーニ 歌劇「ウィリアム・テル」序曲 2014.04.25
- マリオ・デル・モナコ(テノール) プッチーニ 歌劇「トゥーランドット」より“誰も寝てはならぬ”(歌詞対訳版) 2014.04.04
- TOMODACHIプロジェクト“音楽の力” 「花は咲く」 2014.03.20
- パーヴォ・ヤルヴィ指揮フランクフルト放送交響楽団(hr交響楽団) ブルックナー 交響曲第3番「ワーグナー」 2014.03.19
- レナード・バーンスタイン弾き振りニューヨーク・フィルハーモニック ラヴェル ピアノ協奏曲より第2楽章 2014.03.18
- マイケル・ナイマン作曲 「楽しみを希う心」 2014.03.17
- ヒラリー・ハーン独奏、ロリン・マゼール指揮バイエルン放送交響楽団 シベリウス ヴァイオリン協奏曲 2014.03.15
- ジョーン・バエズ&エン二オ・モリコーネ 映画『死刑台のメロディ』より「勝利への讃歌(Here's to you)」 2014.03.05
- 谷川俊太郎:詩、武満徹:作曲 「死んだ男の残したものは」 ステファン・ランビエール(フィギュアスケート)、長谷川きよし:歌&ギター 2014.02.12
- 早春賦 2014.02.04
- リパブリック讃歌 2014.02.02
- The Eagles 「Hotel California」 2014.01.26
- パーヴォ・ヤルヴィ指揮フランクフルト放送交響楽団(hr交響楽団) マーラー 交響曲第1番「巨人」 2014.01.17
- パーヴォ・ヤルヴィ指揮フランクフルト放送交響楽団(hr交響楽団) ドビュッシー 管弦楽のための三つの交響的素描「海」 2014.01.09
- エレーヌ・グリモー(ピアノ) モーツァルト ピアノ協奏曲第23番第2楽章アダージョ 2014.01.03
- カルロス・クライバー指揮バイエルン国立歌劇場管弦楽団 ヨハン・シュトラウスⅡ世 喜歌劇「こうもり」序曲at昭和女子大学人見記念講堂1986 2014.01.02
- ベルリン・フィルからのクリスマスプレゼント サー・サイモン・ラトル指揮 モーツァルト 交響曲第39番、第40番&第41番「ジュピター」ハイライト 2013.12.24
- 芥川也寸志作曲 大河ドラマ「赤穂浪士」のテーマ 2013.12.14
- 第九あれこれ2013 クリスティアン・ティーレマン指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ほか ベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付き」 2013.12.07
- スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮フランクフルト放送交響楽団(hr交響楽団) ショスタコーヴィチ 交響曲第10番 2013.12.07
- スネークマンショー 「警察だ!」 2013.12.04
- 滝廉太郎 「憾」 2013.11.26
- レナード・バーンスタイン指揮ボストン交響楽団 ブリテン 「四つの海の間奏曲」 2013.11.23
- ブリテン 「戦争レクイエム」 2013.11.22
- ストラヴィンスキー 「ジョン・F・ケネディ(J.F.K.)のための哀歌」 2013.11.22
- エディット・ピアフ 「愛の讃歌」 2013.11.19
- パーヴォ・ヤルヴィ指揮フランクフルト放送交響楽団(hr交響楽団)ほか メシアン トゥーランガリラ交響曲 フランクフルト・アム・マイン・ライヴ映像 2013.11.16
- Happy Birthday! 龍馬 「龍馬伝」オープニングテーマ 2013.11.15
- ベンジャミン・ブリテン シンプル・シンフォニー 2013.11.14
- アルヴォ・ペルト 「カントゥス ベンジャミン・ブリテンの思い出に」 2013.11.13
- 日本シリーズ2013 東北楽天ゴールデンイーグルス日本一の瞬間 2013.11.04
- ジャン=フレデリック・ヌーブルジェ(ピアノ) パーヴォ・ヤルヴィ指揮パリ管弦楽団 リスト ピアノ協奏曲第2番リハーサル風景 2013.11.03
- AKB48 「恋するフォーチュンクッキー」各ヴァージョン 2013.11.02
- 本田美奈子 「アメイジング・グレイス(Amazing Grace)」 2013.11.01
- もし半沢直樹が日本人でなかったら 2013.10.23
- パーヴォ・ヤルヴィ&パリ管弦楽団 「I love my job!」 2013.10.23
- ペギー葉山 「南国土佐を後にして」 2013.10.15
- ファジル・サイの弾くジョージ・ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」フランクフルト・アム・マイン・ライヴ映像 2013.10.07
- レナード・バーンスタイン自作自演「ウエストサイドストーリー」より“シンフォニックダンス” 2013.09.27
- 藤圭子 福島民謡「会津磐梯山」 2013.09.25
- ミュージカル「レ・ミゼラブル」より“夢やぶれて” 2013.09.20
- パーヴォ・ヤルヴィ公認動画 パーヴォ・ヤルヴィ指揮フランクフルト放送交響楽団 マーラー 交響曲第5番・ソウル公演 2013.09.04
- ベット・ミドラー 「The Rose」 2013.08.21
- 1945年(昭和20)8月15日正午 玉音放送(大東亜戦争終結ノ詔書) 2013.08.15
- クシシュトフ・ペンデレツキ 「広島の犠牲者に捧げる哀歌」 2013.08.06
- 河村尚子(ピアノ) アレクサンドル・ラザレフ指揮日本フィルハーモニー交響楽団 ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番第1楽章 長崎ブリックホールにて 2013.07.09
- 忌野清志郎 「デイ・ドリーム・ビリーバー」 2013.04.23
- ギルバート・オサリバン 「アローン・アゲイン(ナチュラリー)」 2013.04.04
- 悲運の名投手 炎のストッパー・津田恒実 クロマティに浴びた逆転サヨナラホームラン 2013.03.08
- 江川卓のストレート 2013.02.19
- 美木良介が教える健康エクササイズ「ロングブレス」で体を変える! 2012.10.26
- AKB48 「ヘビーローテーション」振付映像 2012.03.28
- 忌野清志郎 「雨上がりの夜空に」 2012.03.24
- 「ムーンリバー」(訳詞付き) 2011.12.12
- THE BLUE HEARTS 「終わらない歌」 2011.12.09
- オダギリジョー 「悲しくてやりきれない」 2011.12.09
- 長嶋茂雄 伝説の引退セレモニー 2011.11.24
- 東京ヤクルトスワローズ 石井弘寿最後の登板 2011.11.24
- SANGARIA 「チューハイタイム」ラムネ 2011.09.20
- YOSHIMOTO WONDER CAMP公式テーマソング「よしもトレイン」 2011.09.19
- シルヴィ・バルタン(シルヴィ・ヴァルタン) 「あなたのとりこ」(訳詞付) 2011.09.07
- パーヴォ・ヤルヴィのアンコールの定番 シベリウス「悲しきワルツ」 2011.09.01
- 桜 稲垣早希って誰?という方のために 高野健一「桜ひらり」PV 2011.08.28
- 「君よ八月に熱くなれ」 夏川りみバージョン/西浦達男バージョン 2011.08.16
- 海ゆかば 2011.08.15
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