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2011/01/22

光雲寺鐘楼

光雲寺鐘楼

後水尾天皇と和子との間に生まれた内親王で、奈良時代以来の女帝となった明正天皇(第109代天皇。明正の追号は、元明、元正の二人の女帝から一字ずつ取られたといわれる)の寄贈によるもの。

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